ただいまの益田YEG会員数 46

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事務局

益田商工会議所内

〒698-0033
島根県益田市元町12−7

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益田YEGニュース

去る1119() 浜田にて島根県西部の4つの商工会議所青年部(大田、江津、浜田、益田)が集まり交流会が開催されました。この日は浜田ゴルフリンクスで親睦ゴルフコンペも開かれ大田1名、江津3名、浜田7名、益田からは3名の計14名の参加者にて行われました。天気予報では降水確率90%、スタートから雨の降るコンディションの中、誰もが今日の成績の言い訳が出来たと思っていたことでしょう。しかし、途中から雨足も弱まり雨具を使用せずに終了することができました。益田勢の結果は振るいませんでしたが、ドラコン賞を一つ頂きました。その後、浜田ニューキャッスルホテルにて総勢53名の参加者により懇親会が開催されました。
はじめに浜田YEG金子会長の『会社の代表になった頃、社会人として何も分からない自分は、青年部に在籍していたことによって、異業種の諸先輩方から、お酒を酌み交わしながら色々なアドバイスや話をして頂き、それで今があり、大変感謝している。今回の懇親会では皆さんが講師であり、聞く側でもあり、とことん話をして懇親を深めていただきたい。』という挨拶があり、3時間に及ぶ懇親会がスタートしました。石見4市交流会も13回目となり各単会の人達との顔なじみも増え、各々が近況報告や各単会の事業について、会話も盛り上がりあっという間の3時間でした。地域を超え同じ思いを持った仲間たちと色々な話をし、また情報交換することにより、これからの私たちの進むべき道を少しは見いだせたのではないでしょうか。活気ある街づくりにお互い協力しながら地域の活性化を目指して頑張って行きたいと思います。交流会を開催しました浜田YEGの皆様、また交流会に参加された皆様お疲れさまでした。

 

  執行部 副会長 長嶺克己(消防機材センター)

 

 

11月6日に第25回ますだ産業祭が行われました。あいにくの雨模様の開催でしたが、沢山の方にご来場いただき、益田市民の産業祭への期待を実感いたしました。
 
ご来場のお客様には益田の産業のPRと共に多様なイベントで楽しんでいただきました。私は今回初めてスタッフとして参加し、色んな事を学ばせて貰いました。
 
反省点も数多くありますが、最後の抽選会の時はとても素晴らしい、清々しい気持ちでいっぱいでした。
 
これからも益田の産業のPRをしながらご来場様の笑顔でいっぱいのますだ産業祭を創る努力をしていきたいと思います。

 

 

                          産業祭委員会:栗本 正美 (事業所:栗栗珈琲)

  去る10 29 日(土)に、美都さくらドームにて島根県内の商工会議所青年部のメンバーが集まり、スポーツ(フットサル)を通じての交流会を開催いたしました。県内の8 単会が熱き戦いをし、A ゾーンでは出雲YEG B ゾーンでは浜田YEG が、それぞれ見事優勝に輝きました。日頃の運動不足を解消しつつ、みんな一喜一憂し、また珍プレー好プレーの連続で笑顔が絶えない一日でした。(気持ちもまだまだ若い青年部ですが体も大事にしましょうね!)メンバーたちの違った一面を垣間見ることができたのも驚きでした。

その後、場所を会議所へと移し連絡会議を行い、今後の懸案事項や連絡事項等を話し合いました。そして会議終了後の懇親会では、今日一日の出来事を振り返り、みんなで笑ったりたたえ合ったりと大いに親睦を深めることができたと思います。
各単会から参加してくださったメンバーの方、また準備設営と尽力していただいた益田YEGのメンバーの方、本当にありがとうございました。

 

                    副会長 斎藤陽一 (斎藤左官) 

 

去る、1024(月)の10月例会が益田商工会議所3階大会議室で行われました。
 
50名の部員が出席のもと、第25回ますだ産業祭説明会を開催されました。
初めに、ますだ産業祭委員会山下和正委員長から、趣旨・目的について説明があり、その後、各説明を行い、それに伴う注意点などの説明を行いました。その後の質疑応答の中では、限られた時間ではありましたが、部員の方々から忌憚のない意見をいただきました。
 
説明会終了後、会場を移し、ちるちるみちるにて決起大会を行いました。初めに、ますだ産業祭の大会長でもあります寺戸昭夫会長の乾杯の音頭で決起大会スタート。
 
執行部ならびに各委員会よりますだ産業祭に対しての意気込みなどを伝えてもらい、盛大に盛り上がりました。
 
最後に、齋藤陽一副会長によるガンバローコールの熱唱で決起大会は盛り上がりが最高潮の中、終了しました。

                                            産業祭委員会 間庭 亮 (事業所:(有)アイシーエス)

 

1016日(日)に、空港マラソン大会が万葉公園で開催されました。
 
青年部では、ランナーの皆さんに「よう、がんばりんさったね〜!」の気持ちを込めて、ツガニのだし鍋を3000食振る舞いました。
 
高津川のツガニで出汁をとり、益田産の野菜を使い、益田の川の幸、山の幸、そして私達の感謝の気持ちを込め作りました。
 
ランナーや応援の皆さんに、とても好評で喜んで頂けたと思います。
 
 
 
 

       産業祭委員会 浅井 幸一 (事業所:()いろり)

 

10月16日(日)第4回萩・石見空港マラソン全国大会のマラソンフェスタin益田において、賑わいの食イベントとして「全国お茶漬け選手権(CHA−1グランプリ)」を開催いたしました。この事業は、益田商工会議所青年部創立30周年事業「秋の陣」としても行われました。
 
昨年までのマラソン大会では、スタートとゴールが萩・石見空港を会場としていましたが、今回はゴール地点を県立万葉公園に移しての開催となりました。
 
全国でもまれに見る庶民的料理「お茶漬け」に特化しての食イベントとして行われ、特別ゲストとして新潟の柏崎観光協会の方が来られ「鯛茶漬け」を出店されました。地元からは、萩の会(匹見町)「うずめ飯」・道の駅サンエイト美都「ゆずの香茶漬け」・飲食業組合青年部「彩鶏トマト冷茶漬」、そして昨年益田YEGにて開発した「鮎のだし茶漬け」、の以上5店舗にて開催されました。
 
午前9時より各店舗とも一般販売が行われ、11時30分からは選手権対象販売として各店舗100食が販売され、色付き箸を投票してもらいました。全国よりマラソン選手として参加された選手も、応援をして食イベントを楽しみにこられた人も、美味しいお茶漬けを食べられた後、それぞれの思いで一票を投票されていました。各店舗とも選手権対象の100食のみならず、準備された食材をほぼ完売され、大賑わいで終了することができました。
 
優勝は、僅差でしたが「鯛茶漬け」が初の栄冠を手に入れられました。
 
30周年の記念にふさわしく、新しい感覚の食イベントとして益田から全国に発信できた内容だったと感じました。
 
参加された部員みなさんお疲れ様でした。30周年記念事業「冬の陣」へ向け、残りも頑張りましょう。
 
 
 

記念事業委員会 福場 文洋 (事業所:()メイプル牧場)

 
 

新入会員紹介

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
23年度総務委員会 2011/11/5 19:16

 

 

 【氏名】 田中 新也

 【事業所】 JARROW

 

 

 

【自己PR】

 このたび、益田商工会議所青年部で入会しました、Jarrow代表の田中と申します。
今年の4月にOPENしたダーツバーです。ダーツ以外にもビリヤードをしたり、物思いにふけってみたりとさまざまなお客様が居られます。

老若男女問わず誰もが顔を出していただけるようなお店になれるよう日々、努力していきたいと思っております。
  新参者で、ご迷惑をおかけすることも多々あるとは思いますが、全力でがんばっていきたいと思っております。今後とも宜しくお願い申し上げます。

 

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