ただいまの益田YEG会員数 34名

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益田商工会議所内

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益田YEGニュース

 今年度の空港利用促進事業では、新たな生活様式として定着しつつある仕事と休暇の両立を図る「ワーケーション」に着目し、利用者向けのガイドブックを作成・活用して関東圏及び空港圏域にPRして関係人口の増加につながる事を目的として行う事業「萩・石見空港エンジョイワーケーション」と題して行ってまいりました。

 現在、ご協力頂いた空港圏域と関東の関連施設等にガイドブックを配布しております。

この度、作成したガイドブックをオンライン上で公開させていただく事となりました。
地域の魅力の再発見、関東圏域のお知り合いへの地元紹介などにも活用できる物となっておりますので、ぜひご覧頂きたいと思います。

 
 
 
ガイドブック(軽量版)のダウンロードはこちら(容量:約3M)
 
 
ガイドブック(オリジナル版)のダウンロードはこちら(容量:約14M)
 
 

 

 令和4年3月15日(火)益田商工会議所3階大会議室にて令和3年度3月例会・卒業証書授与式を挙行しました。

会長挨拶

令和3年度益田商工会議所青年部会長 田原 亮輔

 

 未だ続くコロナ禍で感染症対策を徹底しながら今年度卒業者の栗本正美部員、橋目昌典部員、吉村健太郎部員、森光部員、田城昇部員、原秀和部員の6名を送り出すことができました。

  

  

  

 卒業される6名は担ってこられた役割や在籍年数の長さなど青年部内での存在は大きい方々でした。
残る部員にとってその先輩方と過ごし得た経験は、まだ多くの制限がある活動の中で大事な教訓となり糧となるものと思います。


青年部送辞

 

         栗本 正美部員                     橋目 昌典部員

 

         吉村 健太郎部員                      森 光部員  

 

          田城 昇部員                          原 秀和部員

 結びにご卒業される皆様の今後益々のご活躍とご健康をお祈りすると共に、今年度益田商工会議所青年部へのご支援・ご協力いただきました皆様にお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

 

 

 令和4年3月5日(土)、令和3年度島根県商工会議所青年部連合会第3回連絡会議・臨時役員総会が大田商工会議所青年部の主管により大田商工会館 3階会議室において開催され、益田YEGから田原会長・大谷筆頭副会長、中岡委員長、大庭事務局の4名で参加しました。

 

 連絡会議ではこの後の臨時役員総会議事について協議され、臨時役員総会では岡拓郎県連会長の挨拶の後、議事では全ての議案が承認されました。報告事項では後長出向理事より日本YEG出向理事報告があり、中国ブロック商工会議所青年部連合会委員会出向者及び副委員長についての報告、各単会活動報告がありました。益田YEGからは田原会長より第35回ますだ産業祭、益田のうまいテイクアウト、エンジョイワーケーションの事業説明がありました。そして松江YEG藤井浩太郎 次年度県連会長予定者より挨拶がありました。 

 その後は数グループに分かれ、避難所運営ゲームを行いました。様々な条件を持ちながら次々と訪れる避難者をいかに効率よく収容出来るかというもので、情報処理や情報報判断、チームワークがとても大切だと感じながら、積極的にゲームに取り組みました。
今年度、岡県連会長が掲げられたスローガン「島根はひとつをモットーに日進月歩」の通り活動して参りました。コロナウイルス感染拡大により、各単会共に苦労が多かったと思いますが、良い経験と活動をすることが出来ました。本年度ももうすぐ終わりに近づきますが次年度へ向け絶えず進歩してくことが大切だと改めて感じました。

 最後になりますが、主管された大田YEGの皆さまに心より感謝申し上げます。ありがとうございました。


 

 令和4年3月10日(木)益田市役所市長室にて 益田市長 山本浩章 様を表敬訪問し、
「萩・石見空港エンジョイワーケーション」に関する事業説明並びにガイドブックの受け渡しを行ってまいりました。

 

 今年度の空港利用促進事業として取り組んでいる本事業は、新たな生活様式として定着しつつある仕事と休暇の両立を図るワーケーションを軸として空港圏域を調べ、それを基にワーケーション利用者向けのガイドブックを作成し、当資料を活用して関東圏や空港圏域に対してPRを行うものです。

 

 本日の表敬訪問を皮切りに各所へのPRを進め、今後、ワーケーションを介した関係人口の増加や航空需要回復の一助となれるよう、これからも事業に邁進いたします。

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