ただいまの益田YEG会員数 54

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事務局

益田商工会議所内

〒698-0033
島根県益田市元町12−7

TEL(0856)22−0088
FAX(0856)23−4343

益田YEGニュース

 我々ブランド創造委員会は、10月17日(日)に開催されました「萩・石見空港マラソン全国大会」におきまして「すっぽび鍋」を選手はもとより来場くださいました皆様に味わって頂きました。この鍋は、地元で栽培された野菜や、地元企業が製造した豆腐を使い、改めて益田を見直して頂きたいと願って作り上げた鍋でした。召し上がって頂きました多くの来場者の皆様から、「美味しいね」とのお言葉を頂いた時は本当に感激しました。改めて益田の食材の素晴らしさを認識して頂ければ、有意義な企画であったと思います。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

ブランド創造委員会:大石 宏幸(事業所名:島根益田信用組合)

萩・石見空港の大阪便が来年1月5日から運休する問題に対し、我々益田YEGは、署名活動の協力や、イベント等での空港PRなど、萩・石見空港の活性化に向けて色々な活動をしてきました。

そしてこのたび萩・石見空港大阪便搭乗促進事業として、10月2日から一泊二日の日程で、益田YEG部員19名で大阪に行ってきました。
大阪に着くと、第一の目的地「松永牧場北新地店」にお伺いしました。こちらのお店は益田産牛肉を扱う焼肉屋さん。益田市本町出身の檜谷さんが経営するお店で、こちらの会場で『近畿益田会』の皆さんとの懇親会をおこないました。

近畿益田会とは「ふるさと益田」を愛する近畿地区の会で、この懇親会では横田町出身の早内 高士会長はじめ、先ほど紹介した檜谷さんを含めた6名と我々19名の益田YEGメンバーで、「ふるさと益田」に対しての想いや、希望、お互いの活動状況など、話も尽きることなく楽しく、胸熱くなるひと時を過ごしました。

翌日は「近畿益田会」の役員会に参加して、益田PR用DVDの上映や、劇団夜明けDVD『暁の風』寄贈など、『魅力(夢)ある益田市』 のPRを役員会の場を借りて行いました。その後、高槻市姉妹都市交流センターを訪問し、店頭上映用の益田PRDVDを託し、萩・石見空港へ帰ってきました。

最後になりましたが、このたび快く我々の大阪便搭乗促進事業にご協力いただきました「近畿益田会」の皆様、大変ありがとうございました。今回皆様との交流によって得ました情報や郷土愛を、多くの方々に発信し、大阪便搭乗促進、そして大阪便復活に繋がる様、活動していきたいと思います。

地域創造委員会:西村 満大(事業所名:有限会社 ニシムラ装飾)

2010年9月1週号の農業共済新聞に掲載されました。

来月10日の本審査に向け、委員会メンバー一丸となって頑張っていきたいと思います。

ブランド創造委員会:委員長 長谷川 健(事業所名:有限会社 三昭技研)

去る9月21日(火)9月例会を開催しました。

今回の例会はOB交流会という事で商青OB会より11名の方にご出席頂き、19:00より例会セレモニーを行ない終了後場所を玄海に移して、田中委員長の説明、寺戸会長の挨拶そして乾杯の音頭を商青OB会の長岡先輩に執って頂いて、交流会が始まりました。まず最初に新入部員3名に自己PRをしてもらい、次に青年部活動の思い出を商青OB会の川嶋副会長と桐田先輩に話して頂きました。そして今年の青年部活動について各委員会より発表しました。各テーブル共、話に花が咲き和やかな雰囲気の中で交流会が進んでいき、最後に林担当副会長の一本締めで交流会を終了しました。

今回の交流会は、私たちにとって大変有意義な時間を過ごす事が出来ました。先輩方が青年部として活動して来られたさまざまな事を思い出し、これからの活動に生かしていければと思います。また、現役部員とOBの先輩方との絆がよりいっそう深める事が出来た交流会だったと思います。

最後になりましたが、今回の交流会開催にあたりご多忙中にもかかわらずご出席頂きました商青OB会の皆様、大変有難うございました。

広報渉外委員会:岡 淳司(事業所名:大成電気水道工業 株式会社 益田営業所)

 去る9月18日(日)、美濃商工会青年部の主管により津和野商工会青年部・吉賀商工会青年部、そして益田商工会議所青年部を交えた交流会が開催されました。また同日の高津川sea to summitに各青年部から精鋭を選出し合同チームを編成し競技に参加しました。

 早朝より高津川河口からのシーカヤックから始まり、自転車、登山(ハイク)で安蔵寺山の頂上をめざしました。海・川・山と自然を満喫する一日でした。沿道での声援を受け多くの参加者が元気つけられたことでしょう。閉会式のある高尻川リバーサイドにて、各青年部が地元特産品の品々を集まったすべての人たちに振る舞われ大いに賑わいました。

 その後、場所を移し青年部同士の交流会がおこなわれました。お互いの労をねぎらい久しぶりに会う仲間たちと多くの語らいを交わし、有意義な時間を過ごしました。会どうしの横の繋がりを改めて感じ、またこの高津川流域の自然の豊かさを実感しました。同時にこの大いなる自然の財産を私たちが受け継ぎそして未来へと残してゆければと感じました。

最後に今回参加したみなさん、また主管である美濃商工会青年部のみなさんおつかれさまでした。

企画交流委員会:齋藤 陽一 (事業所名:斎藤左官)

本年の第24回ますだ産業祭では、

夢ある益田!
〜光あるイノベ-ション(創意・工夫)〜


をスローガンに掲げ、下記の通り開催する運びとなりました。
益田における産業の新たな展開を目指すべく、ますだ産業祭実行委員会委員一丸となって取り組んで参ります。

つきましては、皆様にもぜひ本会趣旨にご賛同頂き、多数のご支援、ご参加賜わりますよう謹んでお願い申し上げます。

 

出展(店)募集要項

1.出展(店)日時 : 平成22年 11月 7日(日)    10:00 〜 15:30

2.出展(店)場所 : イズミ益田店(敷地内)

3.出展(店)料  : 7,000円

4.申 込 先   : 益田市商工会議所(益田市元町12-7) 担当 藤井                                   
                                 ※ FAXもしくは郵送にて   TEL 0856-22-0088  FAX 0856-23-4343

5.申込締切   :  平成 22年9 月30 日 (木)                                   
                  ※ 但し、区画が埋まり次第締め切ります。

6.出展(店)者会議  :  平成22年10 月 8日 (金)  13:00 より                                   
                   益田商工会議所3階大会議室にて

※ 尚、出展(店)内容によっては、ご遠慮いただく場合もございます。 

 

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出展(店)のご案内

出展(店) 申込書 

 企画交流委員会:平野 利久(事業所名:有限会社 平野ゴム)

 「第24回 ますだ産業祭」の開催が決定致しました!

日時:平成22年11月7日(日曜日)  10:00〜15:30

場所:イズミ益田店(敷地内) 益田市高津

内容:(ただいま企画中です!)

 

本年のますだ産業祭では、

夢ある益田!
〜光あるイノベ-ション(創意・工夫)〜

をスローガンに掲げ、下記の通り開催する運びとなりました。

 

「ますだ産業」とは・・・

益田圏域に生活されている皆さまに、地元の農林業、水産業、商工業をより広く、深く知っていただくことによって、その良さを再発見、再認識していただき、地場産業を育てていくことを開催の目的としています。

その「ますだ産業祭」も、関係各位のご協力により、本年で24回目を迎えることとなりました。

未だ景気低迷は続き、萩・石見空港の減便化や山陰自動車道計画の一部凍結見直し等、我々を取り巻く地方経済情勢の悪化は続いており、不安な生活をよぎなくされている状況です。
しかしながら益田圏域には、豊かな自然がはぐくむ農水産物があり、活躍する企業誇れる伝統芸能、数多くの特産品等 素晴らしい産業に恵まれております。

益田で育った私たちが、益田の産業を再発見・再認識していくことから始まり誇れる産業に光をあて地域一体となって未来へ向けて振興・発展に取り組んでいき「ますだ産業祭」が産業の創意と工夫、情熱ある情報発信の場となり、夢ある益田の契機となるよう

夢ある益田!
~光あるイノベーション(創意・工夫)~
をスローガンに掲げ、益田における産業の新たな展開を目指すべく、ますだ産業祭実行委員会一丸となって取り組んで参ります。

この趣意にご理解とご賛同を賜りますとともに、ご協力の程、宜しくお願いいたします。


みなさまのお越しをお待ちしております!

 企画交流委員会:平野 利久(事業所名:有限会社 平野ゴム)

平成22年8月20日で応募を締め切らさせて頂きました。

たくさんのご応募誠に有難うございました。

平成22年8月30日(月)に一次審査/書類審査を行ないました。

 

 

 

 

 

 

平成22年10月10日(日)に最終審査/試食審査を行ないます。

当初の目的でもあった、地産地消の推進、地場産業の振興、地元食材の関心を高めて頂く機会になれるよう最終審査に向けて今後も頑張っていきたいと思います。

ブランド創造委員会:委員長 長谷川 健(事業所名:有限会社 三昭技研)

去る8月30日、8月例会において「ぶちう米!! おおごっそうコンテスト」一次審査が厳粛に行われました。

このコンテストの趣旨は、お米をベースに益田の産品を活かしたレシピを幅広く募集し
選り抜き、ひいては益田名物と言えばこれ、と認知されるブランドを創り出すことです。
レシピの応募期間は約ひと月という短期間でしたが、39作品もの応募がありました。
募集に際してご協力を頂いた皆様方には、部員一同ひとかたならぬ感謝の気持ちでいっぱいです。
さて、例会においてはこの多数の応募の中から最終審査に進出する、3作品を書類審査によって選出して頂いたのですが、最優秀賞作品は、コンテスト後に市内の飲食店・小売店での販売、学校給食における献立追加などを通し幅広く、普及していける可能性を秘めたものでなければなりません。その第一段階としての重要な過程であるがゆえに、YEGの皆様の厳しい目が光りました。

 

 

来たる10月10日は、いよいよ最終審査です。今回の審査項目の、「益田らしさ」「アイディア・独創性」「見た目」「アピール力」「手軽に調理できるか」の5項目にさらに試食に基づく「味」の項目が加わって、よりリアリティが増してきます。
YEGの皆様によって選出された3作品のうち、どれが最優秀作品として選ばれても新しい益田の起爆剤になることを願っています。

ご参加下さいました皆様には感謝申し上げます。

ブランド創造委員会:大場 千紗子(事業所:社会福祉法人 須子福祉会)

来てみて益田PR隊

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2010-8-23 11:00

 平成22年8月21日(土)、広島市マツダZoomZoomスタジアムにて益田YEGから、来てみて益田PR隊として「わが町益田」の自然、特産品、文化、イベントなどをPRする活動をして参りました。

 試合開始前と試合中(3回表から裏への交代する間)の2回、「わが町益田」を紹介する2種類の映像を、バックスクリーンの電光掲示盤上で流し、内野席側の通路では、試合開始前から終了間じかまで益田の特産品や石見神楽面が当たる抽選会をしながら、来客者に益田へ来て頂くよう声を掛けました。

 2種類の映像ではそれぞれ30秒という時間ですが、迫力ある石神楽の映像から始まり益田の見どころをコンパクトに紹介し、10月に開催される、萩・石見空港マラソンを案内しました。

 益田という地名を投げかけても、中には分からない方もおられ、浸透させていくにはこれからもPRし続ける必要があると感じましたが、石見神楽面や、当日持参した大蛇の衣装に関心を持たれる方が多く、来て頂いた方に満足してもらえるものがあると感じることが出来ました。

 当日は気温が上がり、とても暑い日となりましたが、交代で休憩をとるなかで観戦した広島VS横浜ベイスターズ戦は接戦で迫力ある内容で暑さと疲れを忘れさせてくれました。 

 参加して頂いた皆様、ご協力ありがとうございました。

広報渉外委員会:山田 貴士(事業所名:柏村印刷 株式会社)

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