ただいまの益田YEG会員数 54

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事務局

益田商工会議所内

〒698-0033
島根県益田市元町12−7

TEL(0856)22−0088
FAX(0856)23−4343

益田YEGニュース

去る7月20日(火)、益田YEG7月例会が開催されました。
今回の例会は納涼会を企画し、46名の参加者とともに乙吉町のセゾン屋上ビアガーデンにて開催しました。
いつもの例会とは違う開放的な雰囲気の中で青年部事業について熱く語り合ったり、和やかな笑い声も聞こえてきたりと、部員同士のとても良い交流の機会となりました。毎日、暑い日が続いていますが、その暑さを吹き飛ばし日頃の疲れも忘れてしまうほど充実した時間を過ごすことが出来、参加者全員の気持ちがひとつになった例会となりました。

総務委員会:与倉 英利(事業所名:有限会社 石西板金塗装工場)

去る7月18日、内部交流企画第1弾としまして、持石海水浴場ペンション族の裏付近で、地引網を部員及びその家族を交え開催致しました。当日は天候にも恵まれ、日本海という最高のロケーションにも後押しされ、参加者全員網を引く手にさぞ力が入った事と思います。特に子供たちに関しましては、こういった貴重な経験を家族と一緒に経験出来た事がとても良い思い出になるのではないかと思います。2度の地引作業でしたが、想像以上の漁獲量でした。その後、ふれあい広場へ場所を移しBBQ開始です。地引網はかなりの重労働で大人も子供かなりの空腹だったと思います。大型のBBQ用のコンロ4台をフル稼働で焼きました。最後にはスイカ割りで子供たちのテンションは最高潮に達していました。部員においても普段あまり顔を合わす事のない部員同士の交流ができ、また部員の奥様なども青年部活動についての理解をより一層深められたことと思います。今後もこういった形の家族ぐるみでできるような交流会が数多くできればと考えております。参加して頂いたメンバーの皆様本当にお疲れさまでした。

企画交流委員会:小田川 勇樹(事業所名:益田自動車工業 株式会社)

お米を使ったアイデア料理「ぶち う米(まい)!おおごっそうコンテント」についてご案内いたします。

下のダウンロードボタンをクリックしてください。

 

趣旨

私たちが住むこの益田市は、豊かな自然に育まれた数多くの特色ある農水産物があります。

今回のコンテストは、日本の食の原点とも言える「米」を主材料に地元食材を活用した一般市民参加型のアイディア料理を公募し、作ることで、地産地消の推進、地場産業の振興、地元食材の関心を高めて頂く機会となり、それらアイディア料理の内外への情報発信、普及、ブランド化を図りたいと考えております。
より多くの皆様からの素晴らしいアイディアをお待ちしております。

応募資格

益田を愛し、益田が好きな方(個人、団体は問いません)

応募条件

1.米は島根県産のものを使用すること。
2.米以外の食材のうち、最低1品以上は益田産品を使用すること。
  ※応募用紙の材料欄で、【益田産】と記入してください。
3.手軽に調理ができること。

※1次審査通過者は、最終審査に参加していただきます。

応募方法

専用の応募用紙に必要事項を記入の上、下記応募先まで持参、郵送、FAXにて、お申し込み下さい。
※このページ上記のダウンロードボタンをクリックしてください。

応募期間

平成22年7月15日(木)〜平成22年8月20日(金)(当日消印有効)

審査方法

●8月30日(月)    (1次審査/書類審査)
※1次審査通過者のみへ通知いたします。

●10月10日(日)   (最終審査/試食審査)
※コンテスト終了後、表彰式を行います。

審査基準

●益田らしさ ●アイディア ●見た目 ●味

賞金

最優秀賞(1作品)5万円/優秀賞(2作品)各1万円/特別賞あり

注意事項

●ご応募いただいた方の個人情報は、当該事業に関わること以外には使用いたしません。
●応募用紙は返却いたしませんので、ご了承願います。
●食材の購入や調理などを含む応募に関する一切の費用は自己負担とさせていただきます。
●応募いただいた料理レシピの著作権は、主催団体に無償で提供していただきます。
●応募いただいた作品名が、そのまま料理名になるとは限りません。

※その他、詳細な募集要項につきましては、下記問い合わせ先までご連絡下さい。

主催

益田商工会議所青年部(益田YEG)

後援

島根県・益田市・益田商工会議所・JA西いわみ・漁業協同組合JFしまね益田支所・高津川漁業協同組合・益田市教育委員会・益田市観光協会・島根県飲食業生活衛生同業組合益田支部・日本野菜ソムリエ協会公認野菜ソムリエコミュニィーしまね・NHK松江放送局・山陰中央新報社・朝日新聞松江総局・読売新聞松江支局・毎日新聞松江支局・中国新聞社・エフエム山陰

お問い合わせ先・応募先

益田商工会議所青年部(益田YEG)  (担当:藤井、名田)

698-0033  
島根県益田市元町12-7  益田商工会議所内
TEL.0856-22-0088/FAX.0856-23-4343

 

こんにちわ。益田YEGブランド創造委員会です。

7月10日の山陰中央新報に「ぶち う米(まい)! おおごっそうコンテント」の取り組みが紹介されました。

この企画は、益田市の地産地消の推進、地場産業の推進、普及・ブランド化を狙いに、益田YEGブランド創造委員会が中心にすすめているものです。

メディアで発表のとおり7月15日からの募集開始となりますが、応募資格や応募条件、応募用紙のダウンロード等の詳細につきましては、後日、このホームページ上でご案内させて頂きます。

今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

空港利用促進事業を執り行う事を目的に立ち上げた地域創造委員会ですが、今年度に入り大阪便の廃止決定など、萩・石見空港を取り巻く環境は悪化の一途を辿る中で益田YEGの6月例会では福原益田市長、島根県の中西敏雅様、そして民間代表として商青OB会の大畑正一様と、立場の異なるお三方をお招きして、ディスカッションを行いました。

その中で空港の現状、今後の対策など提案、意見しあい、各組織が連携し取り組んでいくことを確認しました。

 


静間委員長 あいさつ

益田市長 福原 様 ごあいさつ

Aグループ ディスカッションの様子

Bグループ ディスカッションの様子

Cグループ ディスカッションの様子

島根県 中西 様 総評 

 

現在、萩・石見空港は開港以来最大の危機に直面し、大阪便は平成23年1月に運休が決定されたことを受け、6月6日(日)益田YEGは萩・石見空港利用拡大促進協議会主催の「萩・石見空港存続総決起大会」に参加しました。

大阪便復活の為、空港存続の為、益田YEGは今後も空港利用促進活動を盛り上げていきたいと思います。


 

平成21年度事業において、萩・石見空港利用促進を兼ねて埼玉県上尾市の上尾YEGを訪問しました。

これを受け、平成22年5月16日(日)、大阪便の存続の危機に直面している萩・石見空港の情報を聞き、上尾YEGの4名の方が空港利用促進を兼ねて交流に来られました。

当日は天候にも恵まれ、上尾YEGの皆様には大海日本海を望む風光明美な「持石海岸」、二年連続静流日本一を誇る「高津川」などを鑑賞していただき、共に有意義な時間を過ごすことができました。

上尾YEGの鳥澤会長・大塚直前・佐藤副会長・樋口委員長、お忙しい中お越しいただき、本当にありがとうございました。

今後も絆をしっかり深めていきたいと思います。

 

去る4月26日(月)に益田商工会議所3会大会議室において、益田市産業経済課長 籾田知宏様、益田商工会議所会頭 島田憲郷様、商青OB会副会長 川嶋孝英様を来賓にお招きし、平成22年度益田YEGの通常総会が開催されました。

平成22年度会長である寺戸会長より本年度の抱負が述べられた後、ご来賓の方々から祝辞を頂き、本年度の正副会長、監事、理事に選任された部員が紹介され、議事へと進み、平成21年度の事業報告並びに収支決算、平成22年度の委員会設置(案)、事業計画(案)並びに収支予算(案)が承認され、通常総会は閉会しました。

その後、場所を1階へ移し、祝賀会が開催されました。
祝賀会では、新入会員の紹介がおこなわれ、終始和やかにムードの中、幕を閉じました。

最後に、お忙しい中、益田YEGの通常総会にご出席頂きましたご来賓の皆様、誠にありがとうございました。

総務委員会 小川 和富 (事業所:安野産業) 

平成22年5月8日(土)、山陰自動車道の建設促進を訴える三県(島根、鳥取、山口)総決起大会が、グラントワで開催され、我々益田YEGも参加しました。

島根、鳥取、山口の3県より多くの方が参加されており、「山陰道の早期完成に向け頑張ろう」という思いが強く感じられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去る4月5日(月)19:00より、商工会議所3階大会議室において、平成21年度事業報告会が開催されました。

平井会長の挨拶の後、執行部は会長より説明され、総務委員会、企画交流委員会、特命委員会、広報渉外委員会、まちおこし委員会が、それぞれの委員長より年間事業報告と事業予算の報告がありました。
どの委員会も大変わかりやすく、素晴らしい説明でした。

事業報告会終了後、玄海で懇親会が盛大に開催されました。
平井会長を初め、部員が一人ずつ本年度の活動について報告をしました。

今年度は、企画交流委員会に配属され、もの凄くいい勉強になった一年でした。
これまで学んだ事を無駄にしないように来年度も頑張っていきたいと思います。

これからも皆さんのご指導の程宜しくお願いします。

企画交流委員会:篠原 将 (事業所名:ちるちるみちる)

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