ただいまの益田YEG会員数 46

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益田YEGニュース

平成22年度JC交流会

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2010/10/21 23:30

去る10月19日(火) 益田市民体育館に於いて益田青年会議所(JC)と益田商工会議所青年部(YEG)の交流会が行われました。今年は益田YEG側の主催によりドッチボールでの交流会を企画し、JC20名、YEG34名の参加者で4チームのトーナメントを組み、チーム編成はJCチーム、JC・YEG合同チーム、YEG Aチーム、Bチームで対戦しました。決勝戦にはJCチームとYEGチームとの対戦となり、試合は益々白熱し、結果は接戦の末、JCチームの勝利で幕を下ろしました。 その後、会場を変え懇親会が行われ、JCの阿知波理事長より45周年を迎え7月に開催した記念講演についての報告と、次年度理事長の紹介がなされ、YEGでは来月行われる『ますだ産業祭』について安田実行委員長よりPRがありました。 懇親会を通じて、この益田で同じ目的を持ち、そして活動する仲間が沢山いることに心強さを感じ、連携することによりもっと幅の広い事業が出来る可能性を感じました。JCの皆さんたくさんの参加ありがとうございました。


広報渉外委員会:長嶺 克己(事業所名:?消防機材センター)

 我々ブランド創造委員会は、10月17日(日)に開催されました「萩・石見空港マラソン全国大会」におきまして「すっぽび鍋」を選手はもとより来場くださいました皆様に味わって頂きました。この鍋は、地元で栽培された野菜や、地元企業が製造した豆腐を使い、改めて益田を見直して頂きたいと願って作り上げた鍋でした。召し上がって頂きました多くの来場者の皆様から、「美味しいね」とのお言葉を頂いた時は本当に感激しました。改めて益田の食材の素晴らしさを認識して頂ければ、有意義な企画であったと思います。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

ブランド創造委員会:大石 宏幸(事業所名:島根益田信用組合)

萩・石見空港の大阪便が来年1月5日から運休する問題に対し、我々益田YEGは、署名活動の協力や、イベント等での空港PRなど、萩・石見空港の活性化に向けて色々な活動をしてきました。

そしてこのたび萩・石見空港大阪便搭乗促進事業として、10月2日から一泊二日の日程で、益田YEG部員19名で大阪に行ってきました。
大阪に着くと、第一の目的地「松永牧場北新地店」にお伺いしました。こちらのお店は益田産牛肉を扱う焼肉屋さん。益田市本町出身の檜谷さんが経営するお店で、こちらの会場で『近畿益田会』の皆さんとの懇親会をおこないました。

近畿益田会とは「ふるさと益田」を愛する近畿地区の会で、この懇親会では横田町出身の早内 高士会長はじめ、先ほど紹介した檜谷さんを含めた6名と我々19名の益田YEGメンバーで、「ふるさと益田」に対しての想いや、希望、お互いの活動状況など、話も尽きることなく楽しく、胸熱くなるひと時を過ごしました。

翌日は「近畿益田会」の役員会に参加して、益田PR用DVDの上映や、劇団夜明けDVD『暁の風』寄贈など、『魅力(夢)ある益田市』 のPRを役員会の場を借りて行いました。その後、高槻市姉妹都市交流センターを訪問し、店頭上映用の益田PRDVDを託し、萩・石見空港へ帰ってきました。

最後になりましたが、このたび快く我々の大阪便搭乗促進事業にご協力いただきました「近畿益田会」の皆様、大変ありがとうございました。今回皆様との交流によって得ました情報や郷土愛を、多くの方々に発信し、大阪便搭乗促進、そして大阪便復活に繋がる様、活動していきたいと思います。

地域創造委員会:西村 満大(事業所名:有限会社 ニシムラ装飾)

2010年9月1週号の農業共済新聞に掲載されました。

来月10日の本審査に向け、委員会メンバー一丸となって頑張っていきたいと思います。

ブランド創造委員会:委員長 長谷川 健(事業所名:有限会社 三昭技研)

去る9月21日(火)9月例会を開催しました。

今回の例会はOB交流会という事で商青OB会より11名の方にご出席頂き、19:00より例会セレモニーを行ない終了後場所を玄海に移して、田中委員長の説明、寺戸会長の挨拶そして乾杯の音頭を商青OB会の長岡先輩に執って頂いて、交流会が始まりました。まず最初に新入部員3名に自己PRをしてもらい、次に青年部活動の思い出を商青OB会の川嶋副会長と桐田先輩に話して頂きました。そして今年の青年部活動について各委員会より発表しました。各テーブル共、話に花が咲き和やかな雰囲気の中で交流会が進んでいき、最後に林担当副会長の一本締めで交流会を終了しました。

今回の交流会は、私たちにとって大変有意義な時間を過ごす事が出来ました。先輩方が青年部として活動して来られたさまざまな事を思い出し、これからの活動に生かしていければと思います。また、現役部員とOBの先輩方との絆がよりいっそう深める事が出来た交流会だったと思います。

最後になりましたが、今回の交流会開催にあたりご多忙中にもかかわらずご出席頂きました商青OB会の皆様、大変有難うございました。

広報渉外委員会:岡 淳司(事業所名:大成電気水道工業 株式会社 益田営業所)

 去る9月18日(日)、美濃商工会青年部の主管により津和野商工会青年部・吉賀商工会青年部、そして益田商工会議所青年部を交えた交流会が開催されました。また同日の高津川sea to summitに各青年部から精鋭を選出し合同チームを編成し競技に参加しました。

 早朝より高津川河口からのシーカヤックから始まり、自転車、登山(ハイク)で安蔵寺山の頂上をめざしました。海・川・山と自然を満喫する一日でした。沿道での声援を受け多くの参加者が元気つけられたことでしょう。閉会式のある高尻川リバーサイドにて、各青年部が地元特産品の品々を集まったすべての人たちに振る舞われ大いに賑わいました。

 その後、場所を移し青年部同士の交流会がおこなわれました。お互いの労をねぎらい久しぶりに会う仲間たちと多くの語らいを交わし、有意義な時間を過ごしました。会どうしの横の繋がりを改めて感じ、またこの高津川流域の自然の豊かさを実感しました。同時にこの大いなる自然の財産を私たちが受け継ぎそして未来へと残してゆければと感じました。

最後に今回参加したみなさん、また主管である美濃商工会青年部のみなさんおつかれさまでした。

企画交流委員会:齋藤 陽一 (事業所名:斎藤左官)

本年の第24回ますだ産業祭では、

夢ある益田!
〜光あるイノベ-ション(創意・工夫)〜


をスローガンに掲げ、下記の通り開催する運びとなりました。
益田における産業の新たな展開を目指すべく、ますだ産業祭実行委員会委員一丸となって取り組んで参ります。

つきましては、皆様にもぜひ本会趣旨にご賛同頂き、多数のご支援、ご参加賜わりますよう謹んでお願い申し上げます。

 

出展(店)募集要項

1.出展(店)日時 : 平成22年 11月 7日(日)    10:00 〜 15:30

2.出展(店)場所 : イズミ益田店(敷地内)

3.出展(店)料  : 7,000円

4.申 込 先   : 益田市商工会議所(益田市元町12-7) 担当 藤井                                   
                                 ※ FAXもしくは郵送にて   TEL 0856-22-0088  FAX 0856-23-4343

5.申込締切   :  平成 22年9 月30 日 (木)                                   
                  ※ 但し、区画が埋まり次第締め切ります。

6.出展(店)者会議  :  平成22年10 月 8日 (金)  13:00 より                                   
                   益田商工会議所3階大会議室にて

※ 尚、出展(店)内容によっては、ご遠慮いただく場合もございます。 

 

ダウンロード

出展(店)のご案内

出展(店) 申込書 

 企画交流委員会:平野 利久(事業所名:有限会社 平野ゴム)

 「第24回 ますだ産業祭」の開催が決定致しました!

日時:平成22年11月7日(日曜日)  10:00〜15:30

場所:イズミ益田店(敷地内) 益田市高津

内容:(ただいま企画中です!)

 

本年のますだ産業祭では、

夢ある益田!
〜光あるイノベ-ション(創意・工夫)〜

をスローガンに掲げ、下記の通り開催する運びとなりました。

 

「ますだ産業」とは・・・

益田圏域に生活されている皆さまに、地元の農林業、水産業、商工業をより広く、深く知っていただくことによって、その良さを再発見、再認識していただき、地場産業を育てていくことを開催の目的としています。

その「ますだ産業祭」も、関係各位のご協力により、本年で24回目を迎えることとなりました。

未だ景気低迷は続き、萩・石見空港の減便化や山陰自動車道計画の一部凍結見直し等、我々を取り巻く地方経済情勢の悪化は続いており、不安な生活をよぎなくされている状況です。
しかしながら益田圏域には、豊かな自然がはぐくむ農水産物があり、活躍する企業誇れる伝統芸能、数多くの特産品等 素晴らしい産業に恵まれております。

益田で育った私たちが、益田の産業を再発見・再認識していくことから始まり誇れる産業に光をあて地域一体となって未来へ向けて振興・発展に取り組んでいき「ますだ産業祭」が産業の創意と工夫、情熱ある情報発信の場となり、夢ある益田の契機となるよう

夢ある益田!
~光あるイノベーション(創意・工夫)~
をスローガンに掲げ、益田における産業の新たな展開を目指すべく、ますだ産業祭実行委員会一丸となって取り組んで参ります。

この趣意にご理解とご賛同を賜りますとともに、ご協力の程、宜しくお願いいたします。


みなさまのお越しをお待ちしております!

 企画交流委員会:平野 利久(事業所名:有限会社 平野ゴム)

平成22年8月20日で応募を締め切らさせて頂きました。

たくさんのご応募誠に有難うございました。

平成22年8月30日(月)に一次審査/書類審査を行ないました。

 

 

 

 

 

 

平成22年10月10日(日)に最終審査/試食審査を行ないます。

当初の目的でもあった、地産地消の推進、地場産業の振興、地元食材の関心を高めて頂く機会になれるよう最終審査に向けて今後も頑張っていきたいと思います。

ブランド創造委員会:委員長 長谷川 健(事業所名:有限会社 三昭技研)

去る8月30日、8月例会において「ぶちう米!! おおごっそうコンテスト」一次審査が厳粛に行われました。

このコンテストの趣旨は、お米をベースに益田の産品を活かしたレシピを幅広く募集し
選り抜き、ひいては益田名物と言えばこれ、と認知されるブランドを創り出すことです。
レシピの応募期間は約ひと月という短期間でしたが、39作品もの応募がありました。
募集に際してご協力を頂いた皆様方には、部員一同ひとかたならぬ感謝の気持ちでいっぱいです。
さて、例会においてはこの多数の応募の中から最終審査に進出する、3作品を書類審査によって選出して頂いたのですが、最優秀賞作品は、コンテスト後に市内の飲食店・小売店での販売、学校給食における献立追加などを通し幅広く、普及していける可能性を秘めたものでなければなりません。その第一段階としての重要な過程であるがゆえに、YEGの皆様の厳しい目が光りました。

 

 

来たる10月10日は、いよいよ最終審査です。今回の審査項目の、「益田らしさ」「アイディア・独創性」「見た目」「アピール力」「手軽に調理できるか」の5項目にさらに試食に基づく「味」の項目が加わって、よりリアリティが増してきます。
YEGの皆様によって選出された3作品のうち、どれが最優秀作品として選ばれても新しい益田の起爆剤になることを願っています。

ご参加下さいました皆様には感謝申し上げます。

ブランド創造委員会:大場 千紗子(事業所:社会福祉法人 須子福祉会)

来てみて益田PR隊

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2010/8/23 11:00

 平成22年8月21日(土)、広島市マツダZoomZoomスタジアムにて益田YEGから、来てみて益田PR隊として「わが町益田」の自然、特産品、文化、イベントなどをPRする活動をして参りました。

 試合開始前と試合中(3回表から裏への交代する間)の2回、「わが町益田」を紹介する2種類の映像を、バックスクリーンの電光掲示盤上で流し、内野席側の通路では、試合開始前から終了間じかまで益田の特産品や石見神楽面が当たる抽選会をしながら、来客者に益田へ来て頂くよう声を掛けました。

 2種類の映像ではそれぞれ30秒という時間ですが、迫力ある石神楽の映像から始まり益田の見どころをコンパクトに紹介し、10月に開催される、萩・石見空港マラソンを案内しました。

 益田という地名を投げかけても、中には分からない方もおられ、浸透させていくにはこれからもPRし続ける必要があると感じましたが、石見神楽面や、当日持参した大蛇の衣装に関心を持たれる方が多く、来て頂いた方に満足してもらえるものがあると感じることが出来ました。

 当日は気温が上がり、とても暑い日となりましたが、交代で休憩をとるなかで観戦した広島VS横浜ベイスターズ戦は接戦で迫力ある内容で暑さと疲れを忘れさせてくれました。 

 参加して頂いた皆様、ご協力ありがとうございました。

広報渉外委員会:山田 貴士(事業所名:柏村印刷 株式会社)

8月6日(金)、益田商工会議所2F役員会議室において、『新入会員研修会(前期)』を開催しました。

益田YEGでは、新入会員の方を対象として年2回ほど新入会員研修会を開催していますが、
今回は、事業所活動においてもYEG活動においても必須の『人前で話す(プレゼンテーション)』に
関する研修を行いました。
 

出席した新入会員は5名。


寺戸会長のあいさつ、和田総務委員長の趣旨説明の後、増野総務副委員長の司会のもと
各々が5分間の持ち時間の中で「自己紹介・マイブームの紹介」を発表して頂くとともに、
出席者からの質疑に答えて頂きました。

今回発表して頂きました新入会員の方は人前で話すことに全く抵抗が無いように感じられる程
上手な発表でした。内容はしっかりとしながらもユーモアを交え、いつの間にか話に引き込まれて
しまいました。視聴していた部員の記憶にしっかり残ったと思います。

この研修を通じて、新入会員の皆さんは「人前で話しをすることに慣れて頂く」とともに
「自己紹介」をすることができ、また既存の青年部員は「新入会員がどの様な方なのか?」を
知ることができたと思います。
今後の更なるコミュニケーションを図る第一歩として良い機会だったと思います。

一緒に頑張っていきましょう!


益田YEGでは新入会員を募集しています。一緒に頑張りませんか? >> 入会案内はこちら

「来てみて益田PR隊」

益田の情報盛りだくさんの益田のPRDVDを作成致しました。

DVDの内容をYouTubeで確認できます。下記のリンクで見てみて下さい!!

No.1  http://www.youtube.com/watch?v=jOmcM_8OHBY

No.2  http://www.youtube.com/watch?v=QmNo0a16QHU 

 

 

7月24日(土)にますだ祭りがおこなわれました。

この祭りは毎年4月に開催されていましたが、今年から7月の夜の祭りに変わりました。益田駅前を中心に歩行者天国にした駅前道路は、夏の祭りらしく縁日のような色鮮やかな浴衣を着た多くのお客さんたちが行き来し、とても賑わいのあるお祭りとなりました。

そのなかで「ますだ産業祭」のブースを出させていただき多くの方にPRをさせていただきました。

ズバリ!! 今年の「ますだ産業祭」は 11月7日(日) に開催いたします。

まだまだ内容は公表できませんが、楽しみにしていてくださいね。
随時、情報をお届けいたしますので益田YEGのホームページもチェックしてくださいね。
ますだ産業祭実行委員会一同、皆様のご来場を心よりお待ちしています。

最後に「ますだ祭り」の関係者の皆様、おつかれさまでした。また、ありがとうございました。

企画交流委員会:齋藤 陽一 (事業所名:斎藤左官)

去る7月20日(火)、益田YEG7月例会が開催されました。
今回の例会は納涼会を企画し、46名の参加者とともに乙吉町のセゾン屋上ビアガーデンにて開催しました。
いつもの例会とは違う開放的な雰囲気の中で青年部事業について熱く語り合ったり、和やかな笑い声も聞こえてきたりと、部員同士のとても良い交流の機会となりました。毎日、暑い日が続いていますが、その暑さを吹き飛ばし日頃の疲れも忘れてしまうほど充実した時間を過ごすことが出来、参加者全員の気持ちがひとつになった例会となりました。

総務委員会:与倉 英利(事業所名:有限会社 石西板金塗装工場)

去る7月18日、内部交流企画第1弾としまして、持石海水浴場ペンション族の裏付近で、地引網を部員及びその家族を交え開催致しました。当日は天候にも恵まれ、日本海という最高のロケーションにも後押しされ、参加者全員網を引く手にさぞ力が入った事と思います。特に子供たちに関しましては、こういった貴重な経験を家族と一緒に経験出来た事がとても良い思い出になるのではないかと思います。2度の地引作業でしたが、想像以上の漁獲量でした。その後、ふれあい広場へ場所を移しBBQ開始です。地引網はかなりの重労働で大人も子供かなりの空腹だったと思います。大型のBBQ用のコンロ4台をフル稼働で焼きました。最後にはスイカ割りで子供たちのテンションは最高潮に達していました。部員においても普段あまり顔を合わす事のない部員同士の交流ができ、また部員の奥様なども青年部活動についての理解をより一層深められたことと思います。今後もこういった形の家族ぐるみでできるような交流会が数多くできればと考えております。参加して頂いたメンバーの皆様本当にお疲れさまでした。

企画交流委員会:小田川 勇樹(事業所名:益田自動車工業 株式会社)

お米を使ったアイデア料理「ぶち う米(まい)!おおごっそうコンテント」についてご案内いたします。

下のダウンロードボタンをクリックしてください。

 

趣旨

私たちが住むこの益田市は、豊かな自然に育まれた数多くの特色ある農水産物があります。

今回のコンテストは、日本の食の原点とも言える「米」を主材料に地元食材を活用した一般市民参加型のアイディア料理を公募し、作ることで、地産地消の推進、地場産業の振興、地元食材の関心を高めて頂く機会となり、それらアイディア料理の内外への情報発信、普及、ブランド化を図りたいと考えております。
より多くの皆様からの素晴らしいアイディアをお待ちしております。

応募資格

益田を愛し、益田が好きな方(個人、団体は問いません)

応募条件

1.米は島根県産のものを使用すること。
2.米以外の食材のうち、最低1品以上は益田産品を使用すること。
  ※応募用紙の材料欄で、【益田産】と記入してください。
3.手軽に調理ができること。

※1次審査通過者は、最終審査に参加していただきます。

応募方法

専用の応募用紙に必要事項を記入の上、下記応募先まで持参、郵送、FAXにて、お申し込み下さい。
※このページ上記のダウンロードボタンをクリックしてください。

応募期間

平成22年7月15日(木)〜平成22年8月20日(金)(当日消印有効)

審査方法

●8月30日(月)    (1次審査/書類審査)
※1次審査通過者のみへ通知いたします。

●10月10日(日)   (最終審査/試食審査)
※コンテスト終了後、表彰式を行います。

審査基準

●益田らしさ ●アイディア ●見た目 ●味

賞金

最優秀賞(1作品)5万円/優秀賞(2作品)各1万円/特別賞あり

注意事項

●ご応募いただいた方の個人情報は、当該事業に関わること以外には使用いたしません。
●応募用紙は返却いたしませんので、ご了承願います。
●食材の購入や調理などを含む応募に関する一切の費用は自己負担とさせていただきます。
●応募いただいた料理レシピの著作権は、主催団体に無償で提供していただきます。
●応募いただいた作品名が、そのまま料理名になるとは限りません。

※その他、詳細な募集要項につきましては、下記問い合わせ先までご連絡下さい。

主催

益田商工会議所青年部(益田YEG)

後援

島根県・益田市・益田商工会議所・JA西いわみ・漁業協同組合JFしまね益田支所・高津川漁業協同組合・益田市教育委員会・益田市観光協会・島根県飲食業生活衛生同業組合益田支部・日本野菜ソムリエ協会公認野菜ソムリエコミュニィーしまね・NHK松江放送局・山陰中央新報社・朝日新聞松江総局・読売新聞松江支局・毎日新聞松江支局・中国新聞社・エフエム山陰

お問い合わせ先・応募先

益田商工会議所青年部(益田YEG)  (担当:藤井、名田)

698-0033  
島根県益田市元町12-7  益田商工会議所内
TEL.0856-22-0088/FAX.0856-23-4343

 

こんにちわ。益田YEGブランド創造委員会です。

7月10日の山陰中央新報に「ぶち う米(まい)! おおごっそうコンテント」の取り組みが紹介されました。

この企画は、益田市の地産地消の推進、地場産業の推進、普及・ブランド化を狙いに、益田YEGブランド創造委員会が中心にすすめているものです。

メディアで発表のとおり7月15日からの募集開始となりますが、応募資格や応募条件、応募用紙のダウンロード等の詳細につきましては、後日、このホームページ上でご案内させて頂きます。

今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

空港利用促進事業を執り行う事を目的に立ち上げた地域創造委員会ですが、今年度に入り大阪便の廃止決定など、萩・石見空港を取り巻く環境は悪化の一途を辿る中で益田YEGの6月例会では福原益田市長、島根県の中西敏雅様、そして民間代表として商青OB会の大畑正一様と、立場の異なるお三方をお招きして、ディスカッションを行いました。

その中で空港の現状、今後の対策など提案、意見しあい、各組織が連携し取り組んでいくことを確認しました。

 


静間委員長 あいさつ

益田市長 福原 様 ごあいさつ

Aグループ ディスカッションの様子

Bグループ ディスカッションの様子

Cグループ ディスカッションの様子

島根県 中西 様 総評 

 

現在、萩・石見空港は開港以来最大の危機に直面し、大阪便は平成23年1月に運休が決定されたことを受け、6月6日(日)益田YEGは萩・石見空港利用拡大促進協議会主催の「萩・石見空港存続総決起大会」に参加しました。

大阪便復活の為、空港存続の為、益田YEGは今後も空港利用促進活動を盛り上げていきたいと思います。


 

平成21年度事業において、萩・石見空港利用促進を兼ねて埼玉県上尾市の上尾YEGを訪問しました。

これを受け、平成22年5月16日(日)、大阪便の存続の危機に直面している萩・石見空港の情報を聞き、上尾YEGの4名の方が空港利用促進を兼ねて交流に来られました。

当日は天候にも恵まれ、上尾YEGの皆様には大海日本海を望む風光明美な「持石海岸」、二年連続静流日本一を誇る「高津川」などを鑑賞していただき、共に有意義な時間を過ごすことができました。

上尾YEGの鳥澤会長・大塚直前・佐藤副会長・樋口委員長、お忙しい中お越しいただき、本当にありがとうございました。

今後も絆をしっかり深めていきたいと思います。

 

去る4月26日(月)に益田商工会議所3会大会議室において、益田市産業経済課長 籾田知宏様、益田商工会議所会頭 島田憲郷様、商青OB会副会長 川嶋孝英様を来賓にお招きし、平成22年度益田YEGの通常総会が開催されました。

平成22年度会長である寺戸会長より本年度の抱負が述べられた後、ご来賓の方々から祝辞を頂き、本年度の正副会長、監事、理事に選任された部員が紹介され、議事へと進み、平成21年度の事業報告並びに収支決算、平成22年度の委員会設置(案)、事業計画(案)並びに収支予算(案)が承認され、通常総会は閉会しました。

その後、場所を1階へ移し、祝賀会が開催されました。
祝賀会では、新入会員の紹介がおこなわれ、終始和やかにムードの中、幕を閉じました。

最後に、お忙しい中、益田YEGの通常総会にご出席頂きましたご来賓の皆様、誠にありがとうございました。

総務委員会 小川 和富 (事業所:安野産業) 

平成22年5月8日(土)、山陰自動車道の建設促進を訴える三県(島根、鳥取、山口)総決起大会が、グラントワで開催され、我々益田YEGも参加しました。

島根、鳥取、山口の3県より多くの方が参加されており、「山陰道の早期完成に向け頑張ろう」という思いが強く感じられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去る4月5日(月)19:00より、商工会議所3階大会議室において、平成21年度事業報告会が開催されました。

平井会長の挨拶の後、執行部は会長より説明され、総務委員会、企画交流委員会、特命委員会、広報渉外委員会、まちおこし委員会が、それぞれの委員長より年間事業報告と事業予算の報告がありました。
どの委員会も大変わかりやすく、素晴らしい説明でした。

事業報告会終了後、玄海で懇親会が盛大に開催されました。
平井会長を初め、部員が一人ずつ本年度の活動について報告をしました。

今年度は、企画交流委員会に配属され、もの凄くいい勉強になった一年でした。
これまで学んだ事を無駄にしないように来年度も頑張っていきたいと思います。

これからも皆さんのご指導の程宜しくお願いします。

企画交流委員会:篠原 将 (事業所名:ちるちるみちる)

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