ただいまの益田YEG会員数 46

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事務局

益田商工会議所内

〒698-0033
島根県益田市元町12−7

TEL(0856)22−0088
FAX(0856)23−4343

益田YEGニュース

去る2月27日(日)ショッピングセンター キヌヤ・サティ・イズミの3店舗においてぶちう米!!おおごっそうコンテスト最優秀作品“鮎のだし茶漬”PRチラシを各店舗250枚の配布を行いました。    
休日ではありましたが、多数の部員に参加して頂き1時間ぐらいで配り終えることができました。このPRチラシの配布目的は、“鮎のだし茶漬”の認知度アップと、より多くの市内飲食店でのメニュー化を目指して行いました。PRチラシの配布によって、今後口コミ等で広がり、“鮎のだし茶漬”が一人歩きして世の中に広まっていけたらと思います。そしてたくさんの方の協力を頂いて“鮎のだし茶漬”が形となり、一人歩きし始め、感謝しています。 本当にありがとうございました。 

*鮎のだし茶漬は「和セゾン」にて好評販売中です。是非ご賞味ください。
 また、「寿司処みのり」「いろり本店」でも6月より予約販売予定です。

ブランド創造委員会委員長:長谷川 健(事業所名:(有)三昭技研) 

 去る平成23年1月24日(月)、益田商工会議所3階大会議室において、益田YEG1月例会が開催されました。

 今回の例会では「ぶちう米!!おおごっそうコンテスト」で最優秀作品に選ばれた「鮎のだし茶漬け」を、益田の新しいブランドとして今後どのように市場に展開するかをテーマにグループディスカッションを行いました。題して『ぶち上手い!! 販売大作戦』。

 

 

 

 

 

 この『ぶち上手い!! 販売大作戦』では、YEGメンバーが6グループに分かれ、否定意見一切無しの自由な発想をルールに、30分間で討議、10分間でまとめ作業を行い、各グループの代表が3分間を持ち時間に発表を行いました。ユーモアあり、驚嘆ありと様々な意見が飛び出す中、どのグループの発表者もそれぞれの個性で非常に上手いプレゼンを行い、会場は大変に盛り上がりました。最後にブランド創造委員会の長谷川委員長より、今後のPR活動への意気込みを伝えていただき、終了いたしました。

 今回のGDを通じて、YEG各メンバーからあらためて「鮎のだし茶漬け」への認識を深めることができたという声を聴きました。今後、各メンバーの協力を頂き市場にPRしていく中で、非常に有意義な内容だったのではないかと感じています。

 * 鮎のだし茶漬けは「和セゾン」にて先行販売を開始いたしました。ぜひご賞味下さい!!

  (「寿司処みのり」 「いろり本店」 についても6月より販売開始予定 )

ブランド創造委員会:堤 敏典(事業所名:山陰パナソニック(株)益田電材出張所)

  ※鮎のだし茶漬けは「和セゾン」にて先行販売を開始いたしました。ぜひご賞味下さい!!

ブランド創造委員会:大場 千紗子(事業所名:社会福祉法人 須子福祉会)

NOSAI機関紙「ささえ」10月号に掲載されました。

ブランド創造委員会:委員長 長谷川 健(事業所名:有限会社 三昭技研)

10月10日、益田駅前ビルEAGAにて『ぶちう米!!おおごっそうコンテスト』 最終審査が開催され、最優秀賞に中沢ひとみさんの考案した「鮎のだし茶漬け」が選ばれました。
同コンテストは、お米をベースに益田の豊かな自然に育まれた産品を使用したアイデア料理を、幅広く募集するというものでした。
審査は、益田らしさやアイデア、味などを基準に6項目において行われ、特別審査員と
約20名の一般審査員が順々に出される料理をじっくりと味わいながら採点しました。
「鮎のだし茶漬け」は、香り高い高津川の鮎のほぐし身と県内産のごはんを揚げて、かりっとさせた触感のおこげに、風味豊かなだしをかけて頂く新食感のお茶漬けです。
益田の特産の鮎のうまみが味わえ、おこげの食感も楽しめる点が評価されました。

今後、だし茶漬けは11月7日㈰開催の産業祭での販売をかわきりに、市内の飲食店や小売店との協議を経て、益田産品の消費拡大、地場産業の振興を念頭に新しい益田ブランドとして、商品化を目指します。

☆最優秀賞☆に輝いた『鮎のだし茶漬け』の中沢ひとみさん

優秀賞に選ばれた『ますだおにぎり3種盛り』の永本鶴枝さん

同じく優秀賞に選ばれた『まるごと☆パプリカ』の糸賀千恵子さん

受賞者・特別審査員の皆様との記念撮影

 

ブランド創造委員会:大場 千紗子(事業所名:社会福祉法人 須子福祉会)

 我々ブランド創造委員会は、10月17日(日)に開催されました「萩・石見空港マラソン全国大会」におきまして「すっぽび鍋」を選手はもとより来場くださいました皆様に味わって頂きました。この鍋は、地元で栽培された野菜や、地元企業が製造した豆腐を使い、改めて益田を見直して頂きたいと願って作り上げた鍋でした。召し上がって頂きました多くの来場者の皆様から、「美味しいね」とのお言葉を頂いた時は本当に感激しました。改めて益田の食材の素晴らしさを認識して頂ければ、有意義な企画であったと思います。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

ブランド創造委員会:大石 宏幸(事業所名:島根益田信用組合)

2010年9月1週号の農業共済新聞に掲載されました。

来月10日の本審査に向け、委員会メンバー一丸となって頑張っていきたいと思います。

ブランド創造委員会:委員長 長谷川 健(事業所名:有限会社 三昭技研)

平成22年8月20日で応募を締め切らさせて頂きました。

たくさんのご応募誠に有難うございました。

平成22年8月30日(月)に一次審査/書類審査を行ないました。

 

 

 

 

 

 

平成22年10月10日(日)に最終審査/試食審査を行ないます。

当初の目的でもあった、地産地消の推進、地場産業の振興、地元食材の関心を高めて頂く機会になれるよう最終審査に向けて今後も頑張っていきたいと思います。

ブランド創造委員会:委員長 長谷川 健(事業所名:有限会社 三昭技研)

去る8月30日、8月例会において「ぶちう米!! おおごっそうコンテスト」一次審査が厳粛に行われました。

このコンテストの趣旨は、お米をベースに益田の産品を活かしたレシピを幅広く募集し
選り抜き、ひいては益田名物と言えばこれ、と認知されるブランドを創り出すことです。
レシピの応募期間は約ひと月という短期間でしたが、39作品もの応募がありました。
募集に際してご協力を頂いた皆様方には、部員一同ひとかたならぬ感謝の気持ちでいっぱいです。
さて、例会においてはこの多数の応募の中から最終審査に進出する、3作品を書類審査によって選出して頂いたのですが、最優秀賞作品は、コンテスト後に市内の飲食店・小売店での販売、学校給食における献立追加などを通し幅広く、普及していける可能性を秘めたものでなければなりません。その第一段階としての重要な過程であるがゆえに、YEGの皆様の厳しい目が光りました。

 

 

来たる10月10日は、いよいよ最終審査です。今回の審査項目の、「益田らしさ」「アイディア・独創性」「見た目」「アピール力」「手軽に調理できるか」の5項目にさらに試食に基づく「味」の項目が加わって、よりリアリティが増してきます。
YEGの皆様によって選出された3作品のうち、どれが最優秀作品として選ばれても新しい益田の起爆剤になることを願っています。

ご参加下さいました皆様には感謝申し上げます。

ブランド創造委員会:大場 千紗子(事業所:社会福祉法人 須子福祉会)

お米を使ったアイデア料理「ぶち う米(まい)!おおごっそうコンテント」についてご案内いたします。

下のダウンロードボタンをクリックしてください。

 

趣旨

私たちが住むこの益田市は、豊かな自然に育まれた数多くの特色ある農水産物があります。

今回のコンテストは、日本の食の原点とも言える「米」を主材料に地元食材を活用した一般市民参加型のアイディア料理を公募し、作ることで、地産地消の推進、地場産業の振興、地元食材の関心を高めて頂く機会となり、それらアイディア料理の内外への情報発信、普及、ブランド化を図りたいと考えております。
より多くの皆様からの素晴らしいアイディアをお待ちしております。

応募資格

益田を愛し、益田が好きな方(個人、団体は問いません)

応募条件

1.米は島根県産のものを使用すること。
2.米以外の食材のうち、最低1品以上は益田産品を使用すること。
  ※応募用紙の材料欄で、【益田産】と記入してください。
3.手軽に調理ができること。

※1次審査通過者は、最終審査に参加していただきます。

応募方法

専用の応募用紙に必要事項を記入の上、下記応募先まで持参、郵送、FAXにて、お申し込み下さい。
※このページ上記のダウンロードボタンをクリックしてください。

応募期間

平成22年7月15日(木)〜平成22年8月20日(金)(当日消印有効)

審査方法

●8月30日(月)    (1次審査/書類審査)
※1次審査通過者のみへ通知いたします。

●10月10日(日)   (最終審査/試食審査)
※コンテスト終了後、表彰式を行います。

審査基準

●益田らしさ ●アイディア ●見た目 ●味

賞金

最優秀賞(1作品)5万円/優秀賞(2作品)各1万円/特別賞あり

注意事項

●ご応募いただいた方の個人情報は、当該事業に関わること以外には使用いたしません。
●応募用紙は返却いたしませんので、ご了承願います。
●食材の購入や調理などを含む応募に関する一切の費用は自己負担とさせていただきます。
●応募いただいた料理レシピの著作権は、主催団体に無償で提供していただきます。
●応募いただいた作品名が、そのまま料理名になるとは限りません。

※その他、詳細な募集要項につきましては、下記問い合わせ先までご連絡下さい。

主催

益田商工会議所青年部(益田YEG)

後援

島根県・益田市・益田商工会議所・JA西いわみ・漁業協同組合JFしまね益田支所・高津川漁業協同組合・益田市教育委員会・益田市観光協会・島根県飲食業生活衛生同業組合益田支部・日本野菜ソムリエ協会公認野菜ソムリエコミュニィーしまね・NHK松江放送局・山陰中央新報社・朝日新聞松江総局・読売新聞松江支局・毎日新聞松江支局・中国新聞社・エフエム山陰

お問い合わせ先・応募先

益田商工会議所青年部(益田YEG)  (担当:藤井、名田)

698-0033  
島根県益田市元町12-7  益田商工会議所内
TEL.0856-22-0088/FAX.0856-23-4343

 

こんにちわ。益田YEGブランド創造委員会です。

7月10日の山陰中央新報に「ぶち う米(まい)! おおごっそうコンテント」の取り組みが紹介されました。

この企画は、益田市の地産地消の推進、地場産業の推進、普及・ブランド化を狙いに、益田YEGブランド創造委員会が中心にすすめているものです。

メディアで発表のとおり7月15日からの募集開始となりますが、応募資格や応募条件、応募用紙のダウンロード等の詳細につきましては、後日、このホームページ上でご案内させて頂きます。

今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

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