ただいまの益田YEG会員数 46

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事務局

益田商工会議所内

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島根県益田市元町12−7

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益田YEGニュース

去る2月17〜20日(18,19日参加)宮城県仙台市において第30回全国大会に13名で参加しました。

大会コンセプト「伊達に華やげ千代に続け愛する地域のために」大会キャッチフレーズ「伊達にいってみよう」のもと開会しました。記念式典記念公演とし(財)日本サッカー協会キャプテン川淵三郎氏による「夢があるから強くなる」の講演会があり盛り上がりをみせていました。
記念式典においては、日本YEGの西居基晴会長が涙ながらに挨拶し、この大会に賭ける思いが伝わってきました。

私も初めて全国大会に参加しましたが、全国のYEGが一同に集約しての大会ですので、毎月の例会にて行っている綱領朗読指針唱和も迫力があり感動すら覚える次第でありました。宮城県連の皆様においては来場者に誠心誠意の対応して頂きました。

 今回、参加した経験を今後において役立てていきたいと感じました。

副会長:林 智弘(事業所名:林屋寿司店)

 去る2月13日(日)に平成22年度県青連スポーツ交流会が出雲市の県立浜山体育館で開催されました。 今年度のスポーツ交流会はbjリーグ観戦ということで島根スサノオマジック対京都ハンナリーズの試合観戦をしました。序盤は相手をリードする順調な滑り出しでしたが逆転され、点差は徐々に開いていきました。第3クオーターに57−57の同点まで追いあげましたが、一歩及ばず京都に敗れました。試合は残念な結果でしたがプロの試合を見て、試合中は片時も目を離せずバスケットボールの面白さを改めて実感しました。

 

島根初のプロバスケットチームのスサノオマジックは、現在7位で6位からプレイオフの出場が決まり、ホームでの試合開催もまだまだあります。4月2,3日には益田で開催されます。スサノオマジックが活躍し島根に元気と活力を与えてくれるのでは…と思います。島根唯一のプロチームを是非、皆で応援し明るい話題を呼び込もうではありませんか。

bjリーグ観戦を終えた我々は試合の興奮も冷めやまない中、ホテル武志山荘の懇親会会場へ向かい、県下の各単会の方々と親睦を深め各の事業報告等を聞き、有意義な交流会となりました。この度、担当の出雲商工会議所青年部の皆様には大変お世話になりありがとうございました。

広報渉外委員会:長嶺 克己(事業所名:?消防機材センター)

 去る1月27日、西益田支部青年部と益田YEGとの交流会が行われ、双方から35名の参加がありました。(於・ちるちるみちる駅前店)

 今年度は益田YEGの主幹で開催され、西益田支部青年部の長谷川健支部長、益田YEG寺戸輝久会長、広報渉外委員長の田中がそれぞれ挨拶を行いました。
 平素なかなか交流する機会の少ない西益田支部青年部の皆さんとの名刺交換や情報交換などを行った後、ゲーム等で大いに盛り上がりました。

 来年度は益田YEG30周年の記念の年であり、また現在廃止されている萩・石見空港の大阪便の復活にむけてお互いに協力していくことを確認し、さらなる交流を深めることができ有意義な会となりました。
 お忙しい中、ご参加いただきました西益田支部青年部の皆様には、この場をお借りしてお礼を申し上げます。

 大きな節目である次年度にむけて、新たな気持ちでスタートを切りたいと思います。

広報渉外委員会:城市 眞嗣(事業所名:?館)

石見4市YEG交流会

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2011/1/23 8:10

 去る1月22日(土)15:00より、大田商工会議所2階において、石見4市YEG交流会が大田YEGの主幹で開催されました。益田YEGは寺戸輝久会長を始め9名で参加しました。大田YEG松井会長の挨拶で開会され、講演会では『サービス業で学んだ事・社員教育』の演題で、島根浜田ワシントンホテルプラザ支配人、森本忠則講師が自分の経験やゲーム等を交えコミュニケーション力の勉強・顧客や周りの人とのつながりがいかに大切かなど、様々な事例を参考に分かりやすく社員教育や自分力を高め時代に応じた接客等参加者の意識向上を高められる講演を聞く事ができました。懇親会は場所を替え、プラザホテル三瓶で各YEGの事業発表やメンバーとの意見交歓をし連帯感を深め充実した時間を過ごす事ができました。主幹青年部の方々、参加された皆様、お疲れ様そしてありがとうございました。

合掌

広報渉外委員会:内藤 隆志(事業所名:(有)石西塗装店)

 

去る12月20日(月)益田商工会議所3階大会議室において、益田YEG12月例会が開催されました。

 

 


今回は、障がい者雇用についての講演会を開催し、「ともに働く〜企業側からみた障害者雇用のあれこれ〜」を演題として?リベルタス興産 代表取締役 有田信二郎様を講師に迎え、益田障害者就業・生活支援センターエスポア 所長 西浦 実様にご同席賜り、リベルタス興産での障がい者の方の雇用方法、「障がい者だから出来ないと言う事はない」と有田様の熱い講演を会員一同熱心に拝聴し、これからの障がい者の方々の雇用についてご頂きました。

また、エスポア 西浦様には、障がい者雇用制度や助成金制度や今まで目を向けていなかった事を分かりやすく説明頂き、とても有意義な講演会であったと思います。
私自身も障がい者雇用を考えており、直接お話しを聞けて、改めて障がい者雇用について深く考えさせられた一日でした。

広報渉外委員会:神田 惟佑(事業所名:GS.KANS)

第24回ますだ産業祭

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2010/11/8 6:50

今年も恒例の第24回『ますだ産業祭』を、11月7日(日)に開催しました。本年度は、開催場所を新たに高津ショッピングセンター敷地内に移して益田近隣地域だけでなく県内外へ益田の地場産業の良さを情報発信していく想いで「夢ある益田!〜光あるイノベーション(創意・工夫)〜」をスローガンに掲げ、ますだ産業祭の準備を行なってまいりました。当日は、皆様の熱い想いが届いたように晴天に恵まれ、絶好の産業祭日和となりました。オープニングでは、益田東高のファンファーレから始まりご来賓の方々や会場の皆さんと一緒に待ちきれない想いを振り払うように大空へ風船を飛ばしました。メインステージ上では、FM山陰のおがっちこと小片悦子さんを進行役に、子供バレーや保育園児によるバルーン演技、組体操の披露、お客様参加型イベントとして地場産品を使った早食い選手権などで会場を盛り上げてもらいました。産業祭の目的である農林業、水産業、商工業の良さを深く知っていただく為に後援団体・出店者の皆様に産業PRとしてメインステージにて想いを語っていただきました。益田の伝統文化(石見神楽)や恒例の大抽選会などを行い楽しんでいただけたのではこの「ますだ産業祭」が、益田の誇れる産業に光をあて地域一体となって地場産業の活性化に繋がる場となり少しでも寄与できていれば大変嬉しく思います。これからも我々青年部は益田の活性化に繋がるよう皆様のご協力を仰ぎながら頑張ってまいります。最後になりましたが、第24回ますだ産業祭を開催するにあたり、協力団体・後援団体協賛頂いた各企業の皆様、出店者、出演者そして来場していただいた多くのご協力で、無事故で産業祭を執り行うことが出来ました。来年もさらに良い産業祭を目指してまいりますのでよろしくお願いします。大変有難うございました。

企画交流委員会:委員長 安田 信一(事業所名:安田土建 有限会社)

去る、10月25日(月)の10月例会で、50名の部員が出席のもと、第24回ますだ産業祭説明会が開催されました。初めに、ますだ産業祭実行委員長の安田信一君から、趣旨説明があり、その後、各セクションより各種イベントの説明や会場変更に伴う注意点などの説明を行いました。その後の質疑応答の中では、限られた時間ではありましたが、部員の方々から、忌憚のない意見を頂きました。
説明会終了後、会場を移し、ちるちるみちるにて決起大会を行いました。初めに、ますだ産業祭の大会長でもあります寺戸輝久会長の乾杯の音頭で決起大会スタート。執行部ならびに各委員会よりますだ産業祭に対しての意気込みなどを伝えてもらい、盛大に盛り上がりました。最後に、市川副会長によるガンバローコールの熱唱で決起大会は盛り上がりが最高潮の中、終了しました。
 

企画交流委員会:平野 利久(事業所名:有限会社 平野ゴム)

平成22年度JC交流会

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2010/10/21 23:30

去る10月19日(火) 益田市民体育館に於いて益田青年会議所(JC)と益田商工会議所青年部(YEG)の交流会が行われました。今年は益田YEG側の主催によりドッチボールでの交流会を企画し、JC20名、YEG34名の参加者で4チームのトーナメントを組み、チーム編成はJCチーム、JC・YEG合同チーム、YEG Aチーム、Bチームで対戦しました。決勝戦にはJCチームとYEGチームとの対戦となり、試合は益々白熱し、結果は接戦の末、JCチームの勝利で幕を下ろしました。 その後、会場を変え懇親会が行われ、JCの阿知波理事長より45周年を迎え7月に開催した記念講演についての報告と、次年度理事長の紹介がなされ、YEGでは来月行われる『ますだ産業祭』について安田実行委員長よりPRがありました。 懇親会を通じて、この益田で同じ目的を持ち、そして活動する仲間が沢山いることに心強さを感じ、連携することによりもっと幅の広い事業が出来る可能性を感じました。JCの皆さんたくさんの参加ありがとうございました。


広報渉外委員会:長嶺 克己(事業所名:?消防機材センター)

去る9月21日(火)9月例会を開催しました。

今回の例会はOB交流会という事で商青OB会より11名の方にご出席頂き、19:00より例会セレモニーを行ない終了後場所を玄海に移して、田中委員長の説明、寺戸会長の挨拶そして乾杯の音頭を商青OB会の長岡先輩に執って頂いて、交流会が始まりました。まず最初に新入部員3名に自己PRをしてもらい、次に青年部活動の思い出を商青OB会の川嶋副会長と桐田先輩に話して頂きました。そして今年の青年部活動について各委員会より発表しました。各テーブル共、話に花が咲き和やかな雰囲気の中で交流会が進んでいき、最後に林担当副会長の一本締めで交流会を終了しました。

今回の交流会は、私たちにとって大変有意義な時間を過ごす事が出来ました。先輩方が青年部として活動して来られたさまざまな事を思い出し、これからの活動に生かしていければと思います。また、現役部員とOBの先輩方との絆がよりいっそう深める事が出来た交流会だったと思います。

最後になりましたが、今回の交流会開催にあたりご多忙中にもかかわらずご出席頂きました商青OB会の皆様、大変有難うございました。

広報渉外委員会:岡 淳司(事業所名:大成電気水道工業 株式会社 益田営業所)

来てみて益田PR隊

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2010/8/23 11:00

 平成22年8月21日(土)、広島市マツダZoomZoomスタジアムにて益田YEGから、来てみて益田PR隊として「わが町益田」の自然、特産品、文化、イベントなどをPRする活動をして参りました。

 試合開始前と試合中(3回表から裏への交代する間)の2回、「わが町益田」を紹介する2種類の映像を、バックスクリーンの電光掲示盤上で流し、内野席側の通路では、試合開始前から終了間じかまで益田の特産品や石見神楽面が当たる抽選会をしながら、来客者に益田へ来て頂くよう声を掛けました。

 2種類の映像ではそれぞれ30秒という時間ですが、迫力ある石神楽の映像から始まり益田の見どころをコンパクトに紹介し、10月に開催される、萩・石見空港マラソンを案内しました。

 益田という地名を投げかけても、中には分からない方もおられ、浸透させていくにはこれからもPRし続ける必要があると感じましたが、石見神楽面や、当日持参した大蛇の衣装に関心を持たれる方が多く、来て頂いた方に満足してもらえるものがあると感じることが出来ました。

 当日は気温が上がり、とても暑い日となりましたが、交代で休憩をとるなかで観戦した広島VS横浜ベイスターズ戦は接戦で迫力ある内容で暑さと疲れを忘れさせてくれました。 

 参加して頂いた皆様、ご協力ありがとうございました。

広報渉外委員会:山田 貴士(事業所名:柏村印刷 株式会社)

「来てみて益田PR隊」

益田の情報盛りだくさんの益田のPRDVDを作成致しました。

DVDの内容をYouTubeで確認できます。下記のリンクで見てみて下さい!!

No.1  http://www.youtube.com/watch?v=jOmcM_8OHBY

No.2  http://www.youtube.com/watch?v=QmNo0a16QHU 

 

 

平成21年度事業において、萩・石見空港利用促進を兼ねて埼玉県上尾市の上尾YEGを訪問しました。

これを受け、平成22年5月16日(日)、大阪便の存続の危機に直面している萩・石見空港の情報を聞き、上尾YEGの4名の方が空港利用促進を兼ねて交流に来られました。

当日は天候にも恵まれ、上尾YEGの皆様には大海日本海を望む風光明美な「持石海岸」、二年連続静流日本一を誇る「高津川」などを鑑賞していただき、共に有意義な時間を過ごすことができました。

上尾YEGの鳥澤会長・大塚直前・佐藤副会長・樋口委員長、お忙しい中お越しいただき、本当にありがとうございました。

今後も絆をしっかり深めていきたいと思います。

 

平成22年5月8日(土)、山陰自動車道の建設促進を訴える三県(島根、鳥取、山口)総決起大会が、グラントワで開催され、我々益田YEGも参加しました。

島根、鳥取、山口の3県より多くの方が参加されており、「山陰道の早期完成に向け頑張ろう」という思いが強く感じられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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