ただいまの益田YEG会員数 54

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事務局

益田商工会議所内

〒698-0033
島根県益田市元町12−7

TEL(0856)22−0088
FAX(0856)23−4343

益田YEGニュース

去る8月30日、8月例会において「ぶちう米!! おおごっそうコンテスト」一次審査が厳粛に行われました。

このコンテストの趣旨は、お米をベースに益田の産品を活かしたレシピを幅広く募集し
選り抜き、ひいては益田名物と言えばこれ、と認知されるブランドを創り出すことです。
レシピの応募期間は約ひと月という短期間でしたが、39作品もの応募がありました。
募集に際してご協力を頂いた皆様方には、部員一同ひとかたならぬ感謝の気持ちでいっぱいです。
さて、例会においてはこの多数の応募の中から最終審査に進出する、3作品を書類審査によって選出して頂いたのですが、最優秀賞作品は、コンテスト後に市内の飲食店・小売店での販売、学校給食における献立追加などを通し幅広く、普及していける可能性を秘めたものでなければなりません。その第一段階としての重要な過程であるがゆえに、YEGの皆様の厳しい目が光りました。

 

 

来たる10月10日は、いよいよ最終審査です。今回の審査項目の、「益田らしさ」「アイディア・独創性」「見た目」「アピール力」「手軽に調理できるか」の5項目にさらに試食に基づく「味」の項目が加わって、よりリアリティが増してきます。
YEGの皆様によって選出された3作品のうち、どれが最優秀作品として選ばれても新しい益田の起爆剤になることを願っています。

ご参加下さいました皆様には感謝申し上げます。

ブランド創造委員会:大場 千紗子(事業所:社会福祉法人 須子福祉会)

来てみて益田PR隊

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度広報渉外委員会 2010-8-23 11:00

 平成22年8月21日(土)、広島市マツダZoomZoomスタジアムにて益田YEGから、来てみて益田PR隊として「わが町益田」の自然、特産品、文化、イベントなどをPRする活動をして参りました。

 試合開始前と試合中(3回表から裏への交代する間)の2回、「わが町益田」を紹介する2種類の映像を、バックスクリーンの電光掲示盤上で流し、内野席側の通路では、試合開始前から終了間じかまで益田の特産品や石見神楽面が当たる抽選会をしながら、来客者に益田へ来て頂くよう声を掛けました。

 2種類の映像ではそれぞれ30秒という時間ですが、迫力ある石神楽の映像から始まり益田の見どころをコンパクトに紹介し、10月に開催される、萩・石見空港マラソンを案内しました。

 益田という地名を投げかけても、中には分からない方もおられ、浸透させていくにはこれからもPRし続ける必要があると感じましたが、石見神楽面や、当日持参した大蛇の衣装に関心を持たれる方が多く、来て頂いた方に満足してもらえるものがあると感じることが出来ました。

 当日は気温が上がり、とても暑い日となりましたが、交代で休憩をとるなかで観戦した広島VS横浜ベイスターズ戦は接戦で迫力ある内容で暑さと疲れを忘れさせてくれました。 

 参加して頂いた皆様、ご協力ありがとうございました。

広報渉外委員会:山田 貴士(事業所名:柏村印刷 株式会社)

8月6日(金)、益田商工会議所2F役員会議室において、『新入会員研修会(前期)』を開催しました。

益田YEGでは、新入会員の方を対象として年2回ほど新入会員研修会を開催していますが、
今回は、事業所活動においてもYEG活動においても必須の『人前で話す(プレゼンテーション)』に
関する研修を行いました。
 

出席した新入会員は5名。


寺戸会長のあいさつ、和田総務委員長の趣旨説明の後、増野総務副委員長の司会のもと
各々が5分間の持ち時間の中で「自己紹介・マイブームの紹介」を発表して頂くとともに、
出席者からの質疑に答えて頂きました。

今回発表して頂きました新入会員の方は人前で話すことに全く抵抗が無いように感じられる程
上手な発表でした。内容はしっかりとしながらもユーモアを交え、いつの間にか話に引き込まれて
しまいました。視聴していた部員の記憶にしっかり残ったと思います。

この研修を通じて、新入会員の皆さんは「人前で話しをすることに慣れて頂く」とともに
「自己紹介」をすることができ、また既存の青年部員は「新入会員がどの様な方なのか?」を
知ることができたと思います。
今後の更なるコミュニケーションを図る第一歩として良い機会だったと思います。

一緒に頑張っていきましょう!


益田YEGでは新入会員を募集しています。一緒に頑張りませんか? >> 入会案内はこちら

「来てみて益田PR隊」

益田の情報盛りだくさんの益田のPRDVDを作成致しました。

DVDの内容をYouTubeで確認できます。下記のリンクで見てみて下さい!!

No.1  http://www.youtube.com/watch?v=jOmcM_8OHBY

No.2  http://www.youtube.com/watch?v=QmNo0a16QHU 

 

 

7月24日(土)にますだ祭りがおこなわれました。

この祭りは毎年4月に開催されていましたが、今年から7月の夜の祭りに変わりました。益田駅前を中心に歩行者天国にした駅前道路は、夏の祭りらしく縁日のような色鮮やかな浴衣を着た多くのお客さんたちが行き来し、とても賑わいのあるお祭りとなりました。

そのなかで「ますだ産業祭」のブースを出させていただき多くの方にPRをさせていただきました。

ズバリ!! 今年の「ますだ産業祭」は 11月7日(日) に開催いたします。

まだまだ内容は公表できませんが、楽しみにしていてくださいね。
随時、情報をお届けいたしますので益田YEGのホームページもチェックしてくださいね。
ますだ産業祭実行委員会一同、皆様のご来場を心よりお待ちしています。

最後に「ますだ祭り」の関係者の皆様、おつかれさまでした。また、ありがとうございました。

企画交流委員会:齋藤 陽一 (事業所名:斎藤左官)

去る7月20日(火)、益田YEG7月例会が開催されました。
今回の例会は納涼会を企画し、46名の参加者とともに乙吉町のセゾン屋上ビアガーデンにて開催しました。
いつもの例会とは違う開放的な雰囲気の中で青年部事業について熱く語り合ったり、和やかな笑い声も聞こえてきたりと、部員同士のとても良い交流の機会となりました。毎日、暑い日が続いていますが、その暑さを吹き飛ばし日頃の疲れも忘れてしまうほど充実した時間を過ごすことが出来、参加者全員の気持ちがひとつになった例会となりました。

総務委員会:与倉 英利(事業所名:有限会社 石西板金塗装工場)

去る7月18日、内部交流企画第1弾としまして、持石海水浴場ペンション族の裏付近で、地引網を部員及びその家族を交え開催致しました。当日は天候にも恵まれ、日本海という最高のロケーションにも後押しされ、参加者全員網を引く手にさぞ力が入った事と思います。特に子供たちに関しましては、こういった貴重な経験を家族と一緒に経験出来た事がとても良い思い出になるのではないかと思います。2度の地引作業でしたが、想像以上の漁獲量でした。その後、ふれあい広場へ場所を移しBBQ開始です。地引網はかなりの重労働で大人も子供かなりの空腹だったと思います。大型のBBQ用のコンロ4台をフル稼働で焼きました。最後にはスイカ割りで子供たちのテンションは最高潮に達していました。部員においても普段あまり顔を合わす事のない部員同士の交流ができ、また部員の奥様なども青年部活動についての理解をより一層深められたことと思います。今後もこういった形の家族ぐるみでできるような交流会が数多くできればと考えております。参加して頂いたメンバーの皆様本当にお疲れさまでした。

企画交流委員会:小田川 勇樹(事業所名:益田自動車工業 株式会社)

お米を使ったアイデア料理「ぶち う米(まい)!おおごっそうコンテント」についてご案内いたします。

下のダウンロードボタンをクリックしてください。

 

趣旨

私たちが住むこの益田市は、豊かな自然に育まれた数多くの特色ある農水産物があります。

今回のコンテストは、日本の食の原点とも言える「米」を主材料に地元食材を活用した一般市民参加型のアイディア料理を公募し、作ることで、地産地消の推進、地場産業の振興、地元食材の関心を高めて頂く機会となり、それらアイディア料理の内外への情報発信、普及、ブランド化を図りたいと考えております。
より多くの皆様からの素晴らしいアイディアをお待ちしております。

応募資格

益田を愛し、益田が好きな方(個人、団体は問いません)

応募条件

1.米は島根県産のものを使用すること。
2.米以外の食材のうち、最低1品以上は益田産品を使用すること。
  ※応募用紙の材料欄で、【益田産】と記入してください。
3.手軽に調理ができること。

※1次審査通過者は、最終審査に参加していただきます。

応募方法

専用の応募用紙に必要事項を記入の上、下記応募先まで持参、郵送、FAXにて、お申し込み下さい。
※このページ上記のダウンロードボタンをクリックしてください。

応募期間

平成22年7月15日(木)〜平成22年8月20日(金)(当日消印有効)

審査方法

●8月30日(月)    (1次審査/書類審査)
※1次審査通過者のみへ通知いたします。

●10月10日(日)   (最終審査/試食審査)
※コンテスト終了後、表彰式を行います。

審査基準

●益田らしさ ●アイディア ●見た目 ●味

賞金

最優秀賞(1作品)5万円/優秀賞(2作品)各1万円/特別賞あり

注意事項

●ご応募いただいた方の個人情報は、当該事業に関わること以外には使用いたしません。
●応募用紙は返却いたしませんので、ご了承願います。
●食材の購入や調理などを含む応募に関する一切の費用は自己負担とさせていただきます。
●応募いただいた料理レシピの著作権は、主催団体に無償で提供していただきます。
●応募いただいた作品名が、そのまま料理名になるとは限りません。

※その他、詳細な募集要項につきましては、下記問い合わせ先までご連絡下さい。

主催

益田商工会議所青年部(益田YEG)

後援

島根県・益田市・益田商工会議所・JA西いわみ・漁業協同組合JFしまね益田支所・高津川漁業協同組合・益田市教育委員会・益田市観光協会・島根県飲食業生活衛生同業組合益田支部・日本野菜ソムリエ協会公認野菜ソムリエコミュニィーしまね・NHK松江放送局・山陰中央新報社・朝日新聞松江総局・読売新聞松江支局・毎日新聞松江支局・中国新聞社・エフエム山陰

お問い合わせ先・応募先

益田商工会議所青年部(益田YEG)  (担当:藤井、名田)

698-0033  
島根県益田市元町12-7  益田商工会議所内
TEL.0856-22-0088/FAX.0856-23-4343

 

こんにちわ。益田YEGブランド創造委員会です。

7月10日の山陰中央新報に「ぶち う米(まい)! おおごっそうコンテント」の取り組みが紹介されました。

この企画は、益田市の地産地消の推進、地場産業の推進、普及・ブランド化を狙いに、益田YEGブランド創造委員会が中心にすすめているものです。

メディアで発表のとおり7月15日からの募集開始となりますが、応募資格や応募条件、応募用紙のダウンロード等の詳細につきましては、後日、このホームページ上でご案内させて頂きます。

今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

空港利用促進事業を執り行う事を目的に立ち上げた地域創造委員会ですが、今年度に入り大阪便の廃止決定など、萩・石見空港を取り巻く環境は悪化の一途を辿る中で益田YEGの6月例会では福原益田市長、島根県の中西敏雅様、そして民間代表として商青OB会の大畑正一様と、立場の異なるお三方をお招きして、ディスカッションを行いました。

その中で空港の現状、今後の対策など提案、意見しあい、各組織が連携し取り組んでいくことを確認しました。

 


静間委員長 あいさつ

益田市長 福原 様 ごあいさつ

Aグループ ディスカッションの様子

Bグループ ディスカッションの様子

Cグループ ディスカッションの様子

島根県 中西 様 総評 

 

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