ただいまの益田YEG会員数 46

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事務局

益田商工会議所内

〒698-0033
島根県益田市元町12−7

TEL(0856)22−0088
FAX(0856)23−4343

益田YEGニュース

田舎体験ツーリズム「まるっと益田」は、小学4・5年生を対象とし、島根県益田市のまちをまるごと体験する3泊4日の宿泊キャンプです。

こどもの頃の体験は大人になっても決して忘れない・・
自然、そして家族の大切さ 感じる・学ぶ・考える
こどもたちの生きる力を引き出し、育む
そして 新たな人との出会いなど・・・

これらの体験を、地元企業を支える益田商工会議所青年部のメンバーが一丸となって、こどもたちの体験を支えていきます。今回青年部創立30周年記念事業のツアーとして特別な価格でご提供致します。

〜主な体験プログラム メニュー〜
・漁業を楽しむ! 地引網体験!!
・祭りを楽しむ! 清流高津川でのいかだ流し体験!!
・伝統芸能を楽しむ! 石見神楽体験!!
・田舎の食を楽しむ! 牧場の牛肉祭り参加や調理体験!!
・交流を楽しむ! 地元小学生とのふれあい活動!!

 

ぜひ夏休み、都会ではできないこんな体験!!自然豊かな一流の田舎まち「益田市」で体験してみませんか?

【募集要項】
・開催日: 2011年7月29日(金)〜8月1日(月)3泊4日
・募集対象:小学4・5年生 
・募集人員:先着30名様(最小催行人員10名から)
・参加料金:東京羽田空港発着 ¥50,000(おひとりさま)
大阪伊丹空港発着 ¥42,000(おひとりさま)
*日程内の移動費、宿泊費、食事代含みます
*現地にて添乗員同行(各空港ではスタッフがアテンドします。)



【日程表】 別添参照
・1日目: (各自にて昼食)
現地到着後⇒(東京発:航空教室)⇒夕食:松永牧場 牛肉祭りに参加⇒コワ温泉入浴⇒「北仙道小学校跡(北仙道地区振興センター)にて就寝。。

・2日目:
早朝起床⇒朝食⇒漁業体験「地引網」⇒竹工ワークでオリジナル箸・器作り⇒昼食:流しそうめん⇒グループワーク:チーム別で巨大迷路に挑戦!⇒夕食:屋外調理(手作りカレーとキャンプファイヤー)⇒入浴:匹見峡温泉⇒「匹見町 匹見峡レストパークコテージ」にて就寝。。。

・3日目:
起床⇒朝食⇒清流高津川いかだ流し大会参加(いかだで川下り)⇒昼食:万葉公園にて青空弁当⇒夕食:屋外調理(豪快バーベキュー)⇒石見神楽体験(こども神楽)⇒入浴:美都温泉⇒「美都町 みと自然の森 山小屋」にて就寝。。。

・4日目:
起床⇒朝食⇒地元小学生とのふれあい活動(小学生がぷ自ら作成したHPをプレゼン)など⇒昼食⇒(大阪発:航空教室)⇒現地を出発。。

*上記は現在予定されている日程です。参加者の皆様には、詳しい内容を送付いたします。天候等の都合により、内容は変更される可能性がございます。あらかじめご了承ください。

・応募締切:2011年7月14日(木)
*募集人員に限りがありますのでお早めに・・

・お申し込み・お問い合わせは、「?富士観光」 へ
平日(9:00~17:30)*土・日・祝日はおやすみです)

・日程に関するお問い合わせは、「益田商工会議所青年部事務局」(藤井宛)へ
平日(9:00~17:00)*土・日・祝日はおやすみです)

主催:?富士観光
協力:萩・石見空港利用促進協議会・?ANA総合研究所・益田商工会議所

 

 5月16日(月)益田商工会議所3階大会議室において、益田YEG5月例会が開催されました。

 まず、23年度執行部より順に、総務委員会・記念事業委員会・産業祭委員会から本年度の事業計画・事業予算の報告・発表があり、会長をはじめ委員長また各部員より今年度の熱い思いを一言づつ述べ、益田YEG30周年の節目を迎え周年事業成功にむけて、本年度のスローガン「NEXTSTAGE 未来創造」を掲げ一致団結を確認しました。

総務委員会:神田 惟佑 (事業所名:GS.KANS)

 

 去る521日(土)に益田商工会議所にて県青連連絡会議及び通常総会が開催されました。今年度、県青連は益田YEG寺戸会長が県青連会長を務め寺戸県青連会長の進行によりそれぞれの議案が承認可決されました。そして日本YEGに出向理事として益田YEG 中 野理事より活動報告がありました。この後、同会議所において『企業に求められる経営理念の重要性とコミュニケーションについて』島根県信用保証協会 営業 部保証課の小野拳氏による資質向上セミナーが行われ、県下の各単会からも沢山の企業人が参加され、事業を行っていく上で大変参考になったのではないでしょ うか。会場を三好家に移し懇親会が行われ、懇親会では今年中国ブロック大会が開催される倉敷からの参加もあり総勢100名近い懇親会となりました。平成23年度寺戸県青連会長率いる島根県商工会議所青年部連合会がスタート致しました。

副会長:長嶺克己 事業所:?消防機材センター

  去る平成23年4月25日(月)に益田商工会議所3階大会議室において、益田市副市長 中島哲様 産業経済部長 堀江勝行様、益田商工会議所会頭 島田憲郷様、女性会会長 大島三和子様 益田商工会議所専務理事 大畑幸三様 商青OB会会長 川嶋孝英様を来賓にお招きし、平成23年度益田YEGの通常総会が開催されました。

 平成23年度会長である寺戸昭夫会長より本年度の抱負が述べられた後、ご来賓の方々から祝辞を頂き、本年度の副会長、監事、理事に選任された部員が紹介され、議事へと進み、平成22年度の事業報告並びに収支決算、平成23年度の委員会設置(案)、事業計画(案)並びに収支予算(案)が承認され、通常総会は閉会しました。

 その後、場所を1階へ移し、祝賀会が開催されました。祝賀会では、終始和やかなムードの中幕を閉じました。最後に、お忙しい中益田YEGの通常総会にご出席頂きましたご来賓の皆様、誠にありがとうございました。

 
総務委員会:林 智弘(事業所林家寿司店)

平成22年度卒業証書授与式

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度総務委員会 2011/3/25 22:40

3月22日、益田商工会議所大会議室において、ご来賓に島田会頭、大島女性会会長、犬塚商青OB会会長をお迎えし平成22年度卒業証書授与式が行われました。
本年度の卒業者は、岩見智行部員、岡崎了部員のお二人でした。
授与式の冒頭、東日本大震災で犠牲となった方々に対し黙祷を捧げ、被災地の早期復興を参加者一同で願いました。
残念ながら岡崎部員はご欠席されましたが、岩見部員が岡崎部員の分まで答辞されるなど、式は厳粛かつスムーズに執り行われ、閉会を迎えました。
授与式後、会場を三好家に移し、祝賀会が盛大に行われました。15年間を振り返る岩見部員のトークに会場は笑いに包まれ、最後の記念撮影では全員が満面の笑みでの撮影となりました。
最後になりますが、岩見先輩、岡崎先輩、長い間お疲れ様でした。お二人のご健勝、そして今後益々のご活躍を心より祈念いたします。

総務委員会:五百蔵 裕子(事業所名:片山写真館)

第2回内部交流会

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度企画交流委員会 2011/3/5 5:50

第2回内部交流企画として3月4日(金)においてスポーツ交流を実施しました。
太陽フィットネスクラブ石見にて体力測定とプール内での水中バスケでした。
体力測定においては、30歳代から40歳代の年齢ということで自分の今の身体の状態や体力などを知るいい機会となりました。
会社を担う青年部部員にとって自身の健康状態の把握は、必要なことであり参加者は、皆さん実感し 今以上の健康と向き合うことを見つめなおしました。
水中バスケは、参加者全員参加での競技で和気藹々と交流会を行いました。
こうした内部交流は、青年部として部員同士の交流を深める為に大切な会ではないでしょうか。 これからも内部交流企画を実施して部員同士の交流を深めていければ
よりよい青年部活動に取り組んでいけると思います

今回参加していただいた部員の皆さんお疲れ様でした

企画交流委員会委員長:安田 信一(事業所:(有)安田土建)

2月例会 事業報告会

カテゴリ : 
活動報告
執筆 : 
22年度総務委員会 2011/3/1 23:00

 去る平成23年2月28日(月)、益田商工会議所3階大会議室において平成22年度の事業報告会が執り行われました。事業報告会では、まず平成22年度執行部の報告がありその後、総務委員会、企画交流委員会、地域創造委員会、広報渉外委員会、ブランド創造委員会の順に今年度の事業の集大成としての事業報告を行いました。各委員会の事業報告はそれぞれが行ってきた事業内容だけにとどまらずその活動においての成果、それによって見えてきた課題をしっかりと分析し今後の活動に繫がるようにまとめられており、今年度の青年部活動を象徴するかのような非常に中身の濃い充実したものでありました。

平成22年度、益田YEGはそのスローガンである 拓け!魅力(夢)ある地域の創造へ「今、真の情熱を湧かせ!!」を胸に熱い情熱をもって活動に取り組んでまいりました。その創造力、企画力、行動力のどれをとっても全国に誇れる力があることは皆様、ご納得のいくところであることでしょう。
私はその情熱を次年度にもしっかりと伝えるべくいっそう精進しようと思いました。

副会長:市川 晋次(事業所:?市川興産)

去る2月27日(日)ショッピングセンター キヌヤ・サティ・イズミの3店舗においてぶちう米!!おおごっそうコンテスト最優秀作品“鮎のだし茶漬”PRチラシを各店舗250枚の配布を行いました。    
休日ではありましたが、多数の部員に参加して頂き1時間ぐらいで配り終えることができました。このPRチラシの配布目的は、“鮎のだし茶漬”の認知度アップと、より多くの市内飲食店でのメニュー化を目指して行いました。PRチラシの配布によって、今後口コミ等で広がり、“鮎のだし茶漬”が一人歩きして世の中に広まっていけたらと思います。そしてたくさんの方の協力を頂いて“鮎のだし茶漬”が形となり、一人歩きし始め、感謝しています。 本当にありがとうございました。 

*鮎のだし茶漬は「和セゾン」にて好評販売中です。是非ご賞味ください。
 また、「寿司処みのり」「いろり本店」でも6月より予約販売予定です。

ブランド創造委員会委員長:長谷川 健(事業所名:(有)三昭技研) 

去る2月17〜20日(18,19日参加)宮城県仙台市において第30回全国大会に13名で参加しました。

大会コンセプト「伊達に華やげ千代に続け愛する地域のために」大会キャッチフレーズ「伊達にいってみよう」のもと開会しました。記念式典記念公演とし(財)日本サッカー協会キャプテン川淵三郎氏による「夢があるから強くなる」の講演会があり盛り上がりをみせていました。
記念式典においては、日本YEGの西居基晴会長が涙ながらに挨拶し、この大会に賭ける思いが伝わってきました。

私も初めて全国大会に参加しましたが、全国のYEGが一同に集約しての大会ですので、毎月の例会にて行っている綱領朗読指針唱和も迫力があり感動すら覚える次第でありました。宮城県連の皆様においては来場者に誠心誠意の対応して頂きました。

 今回、参加した経験を今後において役立てていきたいと感じました。

副会長:林 智弘(事業所名:林屋寿司店)

 低迷する萩・石見空港を何とかしたい!そんな熱意から、平成18年度には益田YEGの創立25周年の記念事業として始まった空港利用促進事業ですが、5年目の今年は「大阪便一時運休」という現実と向き合う中で、残された東京便の実績作りと地域に地方空港を持つ全国のYEG(商工会議所青年部)との連携作りを目的に寺戸会長以下13名で日本商工会議所青年部全国大会仙台大会に参加しました。前もって各YEGにアンケートを送り、仙台入りした2月18日の会場では水戸や石岡の各YEGのメンバーと交流し今後の活動で情報交換など連携を深めていく事を確認しました。

 また、2日目の19日には東京へ戻り、「にほんばし島根館」にて萩・石見空港PR活動を行いました。多くの方に「益田の魅力を知ってもらい、飛行機を利用して益田に来て頂きたい」と言う思いから店内にて益田市の特産物である「鮎のだし茶漬け」と益田PR用DVDを配布し、来店者から好評を頂きました。このような地道な活動が1人でも東京便の搭乗率に繋がればと願い、多くの関係者に感謝しつつ今回の東京便搭乗促進事業を終了といたします。

地域創造委員会委員長:静間 徹博(事業所名:?高津自動車修理工場)

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